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テイマーの日常  作者: 理真
10/17

その10 村人たちと中を深めて…

こんにちは(ノ≧∀≦)ノ

テイマーの日常を書いてるものです


2桁になりました!

今回、短いです、次回時間があったら長くします。


【リンヤがログインしました】


ーセリフが主体となりますー


今日は花屋に行ってみることにした。


「何かあるかな?」


「兄ちゃん、どうしたんだ?」


「えっと、花束を作りたくて。あなたは?」


「そうかい、俺はジーク。兄ちゃんは?」


「俺は、リンヤって言います。こっちはノームのタルトと精霊のサクラ」


『む!』


『〜♪』


そう言って頭を下げる


「そうかい、花束を探してるんだってな、なら一緒に作るか?」


「いいんですか!?お願いします!」


「よろしくな。」


なんやかんやあり、花束ができて


「ジークさんありがとうございます!」


「いいってことよ、あっあと、受けて欲しいのがあるんだがいいか?」


「いいですよ。なんですか?」


「報酬は栞、内容はこれをシナモン屋をやってるモナに送ってほしいんだ」


「分かりました!いってきます!」


「おー!よろしくなー」


そう言って走り出し、シナモン屋に着く


「話は聞いてるよ、あんたがリンヤだね?」


「はい!モナさん。こちらお持ちしました!」


「ありがとうさん。これうちで使ってるシナモン。上げるよ。紅茶屋の亭主に聞いて1番美味しい食べ方を聞くといいよ」


「ありがとうございます!」


その後ジークさんに届けて栞を貰った。


(出てきた人)《1度出ると進化やレベルアップ()しないと出ることなし》


ジーク

花屋、これからちょくちょく出てくる


モナ

シナモンを取り合っ買っている。

たまにの頻度で出てくる予定

実は…なこともまだある


亭主

次回登場予定

この人は結構ミステリアス。

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