その10 村人たちと中を深めて…
こんにちは(ノ≧∀≦)ノ
テイマーの日常を書いてるものです
2桁になりました!
今回、短いです、次回時間があったら長くします。
【リンヤがログインしました】
ーセリフが主体となりますー
今日は花屋に行ってみることにした。
「何かあるかな?」
「兄ちゃん、どうしたんだ?」
「えっと、花束を作りたくて。あなたは?」
「そうかい、俺はジーク。兄ちゃんは?」
「俺は、リンヤって言います。こっちはノームのタルトと精霊のサクラ」
『む!』
『〜♪』
そう言って頭を下げる
「そうかい、花束を探してるんだってな、なら一緒に作るか?」
「いいんですか!?お願いします!」
「よろしくな。」
なんやかんやあり、花束ができて
「ジークさんありがとうございます!」
「いいってことよ、あっあと、受けて欲しいのがあるんだがいいか?」
「いいですよ。なんですか?」
「報酬は栞、内容はこれをシナモン屋をやってるモナに送ってほしいんだ」
「分かりました!いってきます!」
「おー!よろしくなー」
そう言って走り出し、シナモン屋に着く
「話は聞いてるよ、あんたがリンヤだね?」
「はい!モナさん。こちらお持ちしました!」
「ありがとうさん。これうちで使ってるシナモン。上げるよ。紅茶屋の亭主に聞いて1番美味しい食べ方を聞くといいよ」
「ありがとうございます!」
その後ジークさんに届けて栞を貰った。
(出てきた人)《1度出ると進化やレベルアップ()しないと出ることなし》
ジーク
花屋、これからちょくちょく出てくる
モナ
シナモンを取り合っ買っている。
たまにの頻度で出てくる予定
実は…なこともまだある
亭主
次回登場予定
この人は結構ミステリアス。




