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テイマーの日常  作者: 理真
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その1 ゲーム始めます

初めましてテイマーの日常を書き始めました。

出てきた人物を後書きにて書いていこうと思います。

ここは横浜市のとあるところ、黒髪、黒目というまさに日本人少女がゲームショップにきていた

ちょうど少女、宮野凛は好きな漫画のゲーム版を探していた。テイマーの日常という漫画なのなのだが、それのゲームは○○な日常というなまえだ、

ゲームショップに来て直ぐに店員に声をかけられた。

知り合いの茜だ。


「あれ、宮野ちゃん!いらしゃい。今日はどうしたの?」


「茜さんこんにちは、今日は○○な日常欲しくて!」


「そうなのね、ちょうどあるから買う?」


ちょうどレジ前にあるらしく買うかと茜が聞いてくるそれに凛は頷き


「それください!」


「はい、2000円ね。」


「はい!じゃあ帰ってやります!」


「はーい、じゃあねー」


直ぐに購入して家に帰った。


そしてゲームを起動して名前を入れるところに来た。このゲームはVRゲームと呼ばれているものらしく、それを初めてだがやるので結構ワクワクしていた。


「名前を入力してください、えっと、『リンヤ 』っと。」


ピッピッと入力していくと次は職についてだった。

これはテイマーにして完了を押すとげーむふぃーるどが広がった。元々これはLv1で職業と名前と職業ごとに貰えるモンスター飲みで開始される

自分の容姿は軽い子供エルフ(耳はとがってない)みたいにした。白と青が特徴的だ


テイマーとして着いてきてきた子は緑の髪に黄色の服こっちも若干エルフぽいなーと思って見てみると

えっと、・・・・??なんだろう?のーむ?

えっと、スマホスマホ、あっ思い出した!

土いじりが上手い子だ!そう日常のホームに書いてあった!


「君がのーむ?」


『む!』


そう私が声をかけると返事をするので彼が相棒で間違いないだろう。


「えっと君のお名前は?」


『むー?』


「えっとついてるよね?」


『む!』


そう質問と回答が繰り返されるその時に助っ人が現れた。

昔1度遊んだことのあるリリアンさんだ、彼女は名前を統一する派らしく私も見習って統一したのが幸をそうしたようだ。


「初めまして、アンリと言うんだけど、ステータスに名前があると思うよ」


「そうなんですね!ありがとうございます!あっ私はリンヤです!」


そうして名前を確認すると出ていた名前は

【タルト】っとでていた。


「君はタルトって言うんだ、よろしくね。」


『む!』


敬礼をしていたその姿に微笑ましく思い私とアンリさんは笑った。タルトも返事をしていた


「ふふっ、タルトくんよろしくね。あとリンヤもしかして昔ゲームで一緒に遊んだりんや?」


『む!』


「はい、お久しぶりです、アンリさん名前変えてないから分かりやすかったです。」


「そっかー!でもリンヤもすごいじゃん!ノームりつれてるんなんて職業は?あっ、まって2人だけの話できるようにするから」


そう言ってアンリさんはピッピッと設定した。


「これで喋っても大丈夫だよ。」


「ありがとうございます、職業はテイマーです。」


そう話すとアンリさんはなるほどっと頷いた昔から話していたからだ。前のゲームでは日常系で遊ぶ時はテイマーになるとよく言っていたからそれを覚えていたんだろう。


「リンヤはなまじ、トラブルメイカーなのと、強運だから色々多く色んなのをみつけそう、何かあったら読んでねちょうど私情報屋での戦う部門だからさ」


そう言ってフレンド申請してくれたアンリさんにお礼を言いフレンドになるそうしていると

アンリさんがそろそろ行かないと行けないらしくその場で別れた。


そのあと、タルトがどこに行きたいが聞きやなら畑や土やそのほか諸々を買い畑を作った。


━━━━━━━━━━━━━━━

畑を耕していると、アンリさんから連絡があり、アンリさんがいる情報屋、白猫の情報屋に来てみることにそうしたらアンリさんともう1人いた。


「リリアンさん昨日ぶりです、そちらの方は?」


「うん、うちの副マスだよ、名前はシュウ」


「初めましてリンヤくん、私はシュウよ、うちのアンリがお世話になってるって聞いて」


「初めましてリンヤです。こっちはノームのタルトって言います」


「はじめまして、って、えっ?のーむ?」


不思議そうにするシュウさんにびっくりしながら

こくりと頷くとリリアンさんとリリアさんは目を合わせていたどうしたのか時光とする前にリリアさんから


「その情報売ってくれないかしら!」


と言われてこくりと頷く、そうするとシュウさんから、5000振り込まれたわけを聞くとのーむをテイムしたテイマーはいないなららしい。

珍しいこともあるもんだと思ったがモンスターは完全ランダムらしくその中でものーむだとすると倍率がありえないくらい高いらしくて引くことが神ってるくらいだということを話してくれた情報の分は払った。


「いい話ありがとうね、またなんかあったら来てね!じゃあね!アンリ、またね、リンヤくん!」


そうしてリリアさんと離れた。

そうして私達も別れてちょうど私も夜だったから落ちた


【リンヤがログアウトしました】

宮野凛(リンヤ)

この作品の主人公、ゲーム初心者。

・テイムモンスター

タルト

ノームでリンヤの初のテイマーモンスター。

畑にすごく詳しくらしくリンヤは畑を買った。



茜さん

ゲームショップの店員。


アンリ

前のあるゲームで知り合ったネッ友、

情報屋、白猫の情報屋で戦闘部門として活躍をしている。


シュウ

白猫の情報屋、副マス

今後情報をゲットしたら彼女のところに持っていくこととなります

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