人狼 正月(2年目)SP 終了
2日目の夜となりました。
【人狼内会話】
小鳥「はい、まあまあ」
星彩「初手で当てられたか……」
歌穂「どうします? 狩目探していきますか?」
星彩「私が騙り出ておこうか?」
小鳥「いえ、私が出ます。一回やってみたかったので」
歌穂「なかなか千斗は強敵に感じるね。頑張ってね!」
星彩「頑張れ!」
小鳥「では、歌穂を囲っていきますので、噛みは任せました」
星彩「わからん……」
歌穂「テキトーでいいよね?」
星彩「無理に発言したな~って感じたのは凜ちゃんかな」
歌穂「わかりました! そこで!」
3日目の夜となりました。
【人狼内会話】
小鳥「さて、どうしましょう?」
星彩「信用勝負陣形で霊噛む?」
小鳥「狂人潜伏してる臭いから霊噛みましょうか。欠けてるかもしれませんけど」
歌穂「信用勝負だね! 平和出たら狩人目探そう……」
星彩「うーん、狩人どこ護衛するんだろう? 私なら霊護衛するけど」
小鳥「私は千斗くん護衛する盤面に感じますけど」
歌穂「うーん、私も千斗くん護衛かな~」
星彩「チャレンジしますか!」
【狩人独言】
美冬「霊護衛しましょうか。小鳥さんは護衛しなくていい。千斗くんを噛まれると痛いですけど、グレーから2狼1狐。余裕でしょ」
4日目の夜となりました。
【人狼内会話】
小鳥「キツい……。霊噛める確率は極めて低いよ」
歌穂「でもこれ、麻衣さんか千斗噛まないとヤバイよね?」
小鳥「多分、千斗は透を占う。噛めるならば霊噛みたいけど……」
歌穂「霊が狂人って可能性ない?」
小鳥「あるにはある。狂人行方不明だしね」
歌穂「……霊チャレンジして、噛めなかったら狂人って願おうよ」
小鳥「……そうね」
【狩人独言】
美冬「霊でGJ出たかしら? うーん、それだと千斗の黒だしはなんだろう……。霊へ護衛誘導して小鳥を噛むため? 違う。これは素直に千斗は真なんだと思うのよね。小鳥を狼と置くならば狼は霊か千斗噛みになる。信用勝負を捨てて真を噛むか、霊を噛んで信用勝負を続行するか……」
美冬「千斗が噛まれても、透か歌穂が狼ってのはわかる。囲われてないとは思えないからね……霊護衛よ」
5日目の夜となりました。
【人狼内会話】
小鳥「いくらなんでもキツいんじゃないかしら」
歌穂「占いが優秀すぎる!」
小鳥「……勝負手に出ようか」
歌穂「勝負手?」
小鳥「今日、狼を全露出させる。狩狐目に黒を出すつもりではいるんだけだね」
歌穂「……わかった。じゃあ狩目噛みの狩狐目黒ね!」
小鳥「狼に仕立てあげやすいのは敦さんね。ここはなかなか潜伏してる感じはあるし。噛みは竜一がいいかしら。そこは結構狩見てるのよね」
歌穂「……狐が溶かされてませんように」
小鳥「そう溶かされてたら対応するんだけどね」
歌穂「まあ、対応したらいいし?」
小鳥「……まあ、そういうことよ。噛みは竜一で。これで相手の白を噛んで私の真アピとなるといいんだけどね」
6日目の夜となりました。
【人狼内会話】
小鳥「頑張ろう……潜伏狂人はどこだろうね」
歌穂「透っぽいとは思ってるよ」
小鳥「霊GJ2回喰らったお返しに狩人さっさと噛みましょうかね」
歌穂「うん、頑張ろう!」
【共有内会話】
隆二「……占いは真狼でいいんだよな」
千恵「さすがに呪殺でも起きたらそれでいいかと思いますけどね」
隆二「だな、両偽でも真狼でも偽っぽい方を吊れば続くんだ」
千恵「どちらが偽に見えますか?」
隆二「千斗視点の狂人が行方不明なのが気になるんだよな」
千恵「透さんとかなかなかその候補に思うんですけど」
隆二「……うーん、確かにな」
千恵「まあ、ただの村の可能性もあるんですよね。私は千斗さん真で見てますよ。星彩さん狼はなかなか追っていましたし」
隆二「千斗の星彩占いは納得できてないんだよな」
千恵「……難しい」
隆二「多分、2人とも生きてるだろ……」
千恵「そうですね。私は狼位置で考えたいなって思ってます」
隆二「……なるほど。盤面よりもって感じか」
千恵「はい。そうです」




