人狼 総勢SP 3
3日目の朝となりました。
水北 遵さんが残酷な姿で発見されました。
念殺は失敗したようだ。
千恵「【小鳥は白】狼見つけられず……」
香織「【桜子は白】残念、外れのようですね」
美桜「やっほー! 千恵を護衛したよ! 【透くんは白】。投票は玲亜だよ! グレラン回避したそうだったし、役持ちでもなさそうだった!」
星彩「ゴー! 香織さんを護衛! 【透は白】残念。楓香さんへ投票しました! 印象に残らなかったので!」
小鳥「いきなり念殺使ってきたのね。投票は透へ。挨拶しかなかったし、役持ちじゃなさそうという理由だよ」
哲「へえ、いきなり念殺とか。美冬へ投票したよ。まあ、発言が少ないからだな。それならほぼ全員だが、千恵のCO見て、盲信できないって言ったのは、まあ雑感で、防御感を感じた」
麻衣「千斗へ投票したよ。まあ雑感だけど、発言稼いでたなって印象だったわ」
瑠子「麻衣へ投票! まあ、グレラン賛成派だから、占狩ではなさそうかなってね」
歌穂「小鳥へ投票したよ。大した理由はないけど、中庸位置?」
秀也「達也さんへ投票しました! なんか、短い言葉が多かったので」
竜一「玲亜さんへ投票。グレラン拒否してたから、役持ちなら露骨だと思い、投票した」
隆二「凛へ投票した。グレラン拒否派の中で、便乗してて推してたから」
桜子「透へ投票したよ。まあ、挨拶だけだったし、役持ちじゃなさそうだったからね」
千斗「隆二くんへ投票した~よ。まあ、簡単に言えば、ちょっと無駄な発言多いかなって」
玲亜「透くんへ投票しました。消極的に、挨拶しかなかったので」
仁志「秀也へ投票したぞ! 信者を探してただろ? 村ならそんなの探さなくていいしな」
信治「透へ投票したぞ。というか、よく色んなところに投票できるわ。役持ち怖くないか?」
衿香「透くんへ投票しました。挨拶だけだったので」
達也「隆二へ投票したぞ、中庸位置というか、微妙な位置だったからな」
美冬「秀也さんへ投票しました。まあ、合言葉探したり、信者探したりと、残しててもな気がしたので」
楓香「秀也くんへ投票! 挨拶と合言葉騒ぎしかなかったからね! 星彩ちゃんの投票理由にショック」
凛「朝日がまた昇る。隆二殿へ投票させてもらった。無駄な稼ぎが多かったからだよ」
(予)香織「さてと、占い理由ね。まあ、簡潔に言ったら、背徳騙りの否定だよね。姫狐を囲わないと最終的に呪殺対策にならない。予言だけでも炙り出そうとした。ここまでメリットあるのに否定しようとしたのは、何か見えてそうだった」
(予)千恵「『そんな目星のついた占いいたら噛まれる』これがグレランを促進させたと言っても、過言ではありません。グレランは正直、この配役ではなかなか危険も伴う。村役職も狼役職も吊れていいと思う、狐陣営がグレラン推しやすいんじゃないかなっと思って、占ったよ。溶けてない?」
(共)莉穂「予言者も投票理由どうぞ」
(予)香織「麻衣投票。グレラン反対で、まあ村役職は吊れないだろうなと思いましたわ」
(予)千恵「衿香さんへ投票! 単純に目立ってなかったからだよ!」
(共)莉穂「さてと、もちろんグレーから指定出すんだけど、遵が何かもってなかったらいいね……」
秀也「柱になります、票も貰ってますし、やはり指定で役が出るのを避けるためにも」
哲「いいな、柱は。ありがとう」
(共)莉穂「柱ありがとう! じゃあお言葉に甘えて」
達也「占い見ると、普通に真背で見てしまうよな。狐囲われてんじゃねーの? ベグなんてしないだろ?」
楓香「それって、今日の死体見て言える? つまり、歌穂ちゃんが姫狐になるんだけど」
達也「じゃあ、ベグったのか? 2回しか出来ない念殺を使ってまで?」
楓香「でも、歌穂ちゃん姫狐なら露骨すぎない?」
桜子「私もこれはベグだと思ってる。仮に白出されてても念殺したら逆効果よ」
信治「もしくはわざと平和を出して遵か歌穂を疑わせようとしたとかな」
麻衣「それもそれで、姫狐から霊の真偽なんて透けないと思う……あっ」
信治「霊の真偽をつけるためにベグったんじゃねーの?」
美冬「私もその見解です。仮に失敗したところで、狼濃厚なやつを破綻にできます。それに予言候補も1人失うことになる」
隆二「なるほど、じゃあベグでも全然ありえると」
千斗「じゃあ、今日で姫狐から真霊は透けたってことになる~ね!」
仁志「んじゃあ、俺らも霊の真偽をはっきりさせないとな」
竜一「する必要はないと思ってる。そこを考察しても吊らないからな」
小鳥「占い理由的に狐を狙ってそうなのは千恵の方かな。残念ながら姫狐じゃないけど」
香織「狐は占いの方に任せ、私は人外目を占いましたわ」
哲「なんで、占いがまだ生きてると思った。透が占いの可能性もあるよな?」
(予)香織「人外目なので、狐を狙ってないわけではない。むしろ今回は狐目を占ったつもりですわ」
桜子「『なにか見えてそう』完全に狼目で占ったよね?」
(予)香織「姫狐が囲われてなく、背徳が出てないと判断した。その可能性も見てますわ」
瑠子「確かに、千恵の方が好印象だよね」
凛「双方の光も偽りには見えない。吊り位置でもなかった」
玲亜「双方の光も偽り?」
千斗「両方の白が囲いには見えないなってことだ~よ!」
玲亜「え、そうなの……」
麻衣「むしろ、香織さんの占い文に突っ込むなら、『なにか見えてそう』白人外を警戒しなかったんですか?」
(予)香織「警戒というより、狼狐を狙って占った。信や背要素ではありませんでした」
麻衣「わからないですね、信や背要素にもなり得そうなんですが」
(予)香織「どうも占いを貰いにきた動きではないように思えました」
竜一「占いと俺らでは見えているものが違うかもしれないが、俺は桜子さんが占われに来てないとは思ってないな」
哲「それを言えば、千恵だって、『狐陣営』って言ってるからな。背徳の可能性もあるのに」
(予)千恵「背徳の可能性はほぼ見てません。もし、背徳ならばグレランでご主人吊られるかもしれない」
信治「そうだな、小鳥の潜伏白人外は切れるかね」
麻衣「隆二の投票理由がすごく気になる。『便乗してグレラン推し』これの人外要素ってなに?」
隆二「あそこで指定推していた人って、あんまり村役持ちって気がしないんだよね。しかも便乗で推すなら余計にと思って」
竜一「悪くないな、結局は村役職避けたかったんだな」
玲亜「なら、私の方が狙い目だったのでは?」
美冬「あそこで指定を推す人をどう見てますか? 人外はグレランでもさらさら困らなかったはずなんですけど」
信治「そうか? 指定では人外が吊り逃れすることができる」
美冬「なるほど、吊り逃れですか。しかし村役職も同様に吊れないですよ?」
竜一「だから素村が推しやすいんだろ?」
美冬「しかし、玲亜さん、凛さんは吊られてもおかしくない位置。ここが指定を推して、村役職ではないと言い切れますか?」
竜一「俺は思わん。それだと潜伏役職だと言っているもんだ」
隆二「俺も似たような感じだ。あそこで指定を推すのは、潜伏村役職には難しいと踏んだ」
歌穂「私はそこよりも麻衣さん投票とかの方が気になるよ? そこ村役職もあり得たでしょ?」
瑠子「そう? グレラン推して自分が吊られ位置ではなかったと言われるとそうでもない。役職とは思えなかったけど」
達也「霊への指定は出さねえのか?」
頼斗「昨日と変更なしでいく」
(霊)星彩「了解よ!」
GM「投票時間です。投票を始めてください」
(0)衿香→秀也
(0)美冬→秀也
(0)瑠子→秀也
(24)秀也→竜一
(0)達也→秀也
(0)頼人→秀也
(0)桜子→秀也
(0)楓香→秀也
(0)千斗→秀也
(0)玲亜→秀也
(0)星彩→秀也
(0)麻衣→秀也
(0)信治→秀也
(0)歌穂→秀也
(0)千恵→秀也
(0)仁志→秀也
(0)小鳥→秀也
(0)莉穂→秀也
(0) 哲→秀也
(0) 敦→秀也
(0)隆二→秀也
(0) 凛→秀也
(0)美桜→秀也
(0)香織→秀也
(1)竜一→秀也
GM「投票の結果、植島 秀也さんが処刑されました」
3日目の夜となりました。
予 千恵ー 遵○ー小鳥○
香織ー歌穂○ー桜子○
霊 星彩ー 透○
美桜ー 透○




