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1人2役、ではなく1人2者  作者: 秋ルル
おまけ
22/71

小休止 みたらし団子

聡「やってまいりました。このコーナー」

綾「今回は本編とは全く関係ないありません、その為、私も今回は聡ではなく綾本人という設定です」


聡「といってもこれやる意味あったんでかね?」

綾「お兄ちゃん。そういう発言はやめましょう。ただでさえ作者が就活中で心がやんでいるんですから」

聡「綾!?そんなメタ発言していいんですか?」

綾「いいですよ。作者も問題があったらこの話数消去する覚悟ですから」

聡「……」


綾「さて今回のゲストは」

聡「えっこれってゲスト形式なの?」

綾「そう伺っていますが」

聡「……」

綾「気を取り直して、今回のゲストは秋ルルさんです」

秋ルル「よろしくでーす」

聡「待ってよ、そんなのあり?普通、登場人物の中から選定するよね」

秋ルル「大丈夫だ……問題ない」

聡「逆らえない!?これが作者の力か」


綾「それでは秋ルルさん。今回はどうしてもこんなことをしたんですか?」

秋ルル「現実から逃げ出したかったのさ」

聡「まてー大丈夫?就活中だよね?」

秋ルル「就活って言ってもエントリー出してから面接まで結構時間空くんだよね」

聡「普通企業研究とかするべきなのにこの作者は」

綾「まあまあ、言っても1、2時間くらいの手間ですし」

聡「綾ーメタいよ今のはメタい」


綾「さて、早速質問です。ずばり本当の私はどこにいるのですか?」

秋ルル「えっそれは……」

聡「ダメーそれはさすがにダメー」

綾「いいじゃないですか?私、少なくて悩んでいるんですよ、それに読者の方もだいたい察しているでしょ」


秋ルル「本来、こんなに長くするつもりでもなかったんですけどね」

聡「というと?」

秋ルル「実はプロットとかないんですよね……」

聡「無能だな」

秋ルル「ほとんど行き当たりばったりです」

聡「どおりで整合性が取れないわけだ」

秋ルル「……」

綾「やめたげて、作者のライフは0よ」


綾「今回のテーマについてTSものならもっとえっちーのかと思ったんですがどうなんですかね」

聡「そんな目で見るな」

秋ルル「やっても良かったんですがねー今回別にTSが書きたかったわけでもないので……それにいちいちそんな心境書いてたら物語が進まない」

聡「書けなかっただけでは」

綾「やめたげてよー」


綾「ずばり、この作品にファンがいるのか?」

聡「そんなことまで聞くのか?」

秋ルル「まぁアクセスとか見ると一定数いるような気がするけど」

聡「全く評価されてませんけどね」

秋ルル「でも流行りの異世界ものでもないしこんなもんでしょ、そもそもこれがヒューマンドラマなのかもなぞてす」

綾「あれ?作者は異世界ものも書いてましてましたよねーエタりましたけど」

秋ルル「あれねー構想の段階ではこちらより長くなりそうなんですよねー、でもさすがに2作品同時は無理でした。それに私の拙い文章では難しかったですね」

聡「文章能力ないですからね」

秋ルル「……」

綾「でもブクマは何人かいますよ、気を確かに」

聡「そもそもブクマつけ下さい。評価して下さいの根性がいけない」

秋ルル「でも無言のままただ更新し続けるのも……」

綾「その辺はもう読者にお任せでいいんじゃないですか?」


綾「最後に作者の好きなお気に入りは誰ですか?」

秋ルル「そうですねー書いて面白いのはもちろん桃花先輩ですけど、今は美穂と望ですかね」

聡「意外ですねー僕ではないんですか?」

秋ルル「君は一番面倒くさい、だって綾は綾としているわけで綾(聡)が表現しにくい。もっと言えば聡の体と綾の体の時での受けとめ……」

綾「うわーうわー長くなりそうなのでカットです」


綾「さて今回のコーナーはこれで修了次回のゲストは桃花先輩(仮)です」

聡「こんなメチャクチャなコーナーに果たして次回はあるのかわかりませんが」

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