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青春群青記  作者: maki kok
2日目
5/5

日常

この文を書いたのは2024年07月08日。こちらほぼ原文ママで出します。

学校に着いた。

悲しいことに、僕は2年1組で、彼女は3組なので、特にイベントが起こらない。

泣いていいと思う。


ということで、今日は皆に彼女以外の友達について聞かせてあげよう。

まず、クラスに入ると、数人の友達と挨拶をする。

そして、荷物をおいたら、友達と適当な話をする。

例えば、ボカロの話。下ネタ。好きなゲーム。

そういえば書くのを忘れていた気がするが、僕は中学生だ。

スマホは持ってくるのも禁止で、持ってきたやつが一度問題になったこともある。

具体的には、学校にスマホを持ってきて、学校でクラスの写真を撮ってイ○スタに

上げたやつがいて、学年集会になった。馬鹿だろと思ったが、

まあ中学生なので、そういうもんなんかなぁと思う。

トランスジェンダーの友達もいた。そいつは体は女子なんだが、

いつもズボンを履いていて、なぜなのか気になっていた。

そいつがトランスジェンダーだというのは他の友達から聞いたのだが、正直驚いた。

先程、トランスジェンダーのやつが友達だといったが、

あれはちょっと嘘だ。友達だと言えるほど話してないから。

腐女子の友達もいた。あいつには悪いことをした、気がする。

別にあいつをいじめたとかじゃないから安心してくれ。

ただ二人で下ネタの話してたときにちょっと相手に言わせ過ぎただけだ。

そのときの私は下ネタに詳しくなかったからね。(初心なやつめ)

身長がやけに高い友達もいた。そいつは当時俺よりもオタクで、

そして好きなものにお金を使える男だった。

そいつのお陰で俺は音ゲーにハマったのかもしれない。

あともう一人、すげえガタイの良いやつもいた。

声も含めすべてでかいやつだったが、良いオタク仲間だ。

心も広いので、いい関係を築くことが出来た。

(ここまでのお話は見る人が見ると誰のことかわかってしまうので、

これを公開するかすごく悩みました。)


最後に、自分語りもしておこうと思う。(書かれていなかったのと、何を書くつもりだったのかわからなかったのでここで終わりにします。)

***************************************************************

(これを公開するのはまだ早い気がするので、もうちょっとまってください。)


これ以上更新する気力とストーリがわかないのでこれ以降の更新の可能性は限りなく低いです。

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