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奇妙な夢から覚めた僕は現実の不条理と照らし合わせる
地球に危機が迫る。
僕は飛んで、君を守る。
そして、僕は星屑になった。
「大木くん……」
「ていう夢を見たんだけどさ……」
僕はこの奇妙な夢をみて、しまった、
しかも、君が登場する夢を、
恥ずかしいと思ったよ、
だけど、出きることなら話してしまえと
話してみた。すると、君はこう言った
「面白いねぇ」(面白くないよ、なにいってんのコイツ)
丸わかり、嘘の笑顔を浮かべ、嘘の言葉を並べる、
笑顔はちょうど、ピエロなんだよ、
目の奥が笑ってないのさ、
ガールズトークもそんな感じなんだろ?
きっと、知らんけど、
「僕は涙した」
と一人、部屋で涙をぬぐうって出来たら、
何があるの?
それが終わったら、どうするの?
悩むべきことか、カフカの変身のように
理不尽で不条理なんだけど、答えはないよね。
決めつけんな自分!
そう、自分は今日、ここに記す、他人なんて知るか!
お前なんて知るもんか!俺は俺の道を生きる、
英語で何て、書くんだっけ、
後日ググって書くとするかZzz




