大木くん
僕は君を庭から見ている、学校のね、退屈な日常から解放されるために、けれど、それはある日を境に、僕は動かざるおえなくなった。やれやれだな。
学校の大きな木は僕です。
2021/11/19 17:36
炎で焼かれると君は思ったのかい?
2021/11/19 17:38
国家的な移動になるなんてね
2021/11/19 17:38
奇妙な夢から覚めた僕は現実の不条理と照らし合わせる
2021/11/19 17:40