東京市田安区靖国神社の秋季例大祭
9月21日。9月14日を以て東京市の人口が4733745人に落ち込んだのはすでに述べた通りである。 理由の一つに京都及び名古屋の凄まじい発展による人口移動があげられる。さて2012年12月6日に愛知県名古屋市を発端とした革命はなんとたった2週間で愛知を始めとする7県と山口県下関市が革命側につきその地域は連邦を組み日本社会主義共和国として独立した。しかし当初、連邦はたった2453万人の人口、総生産も85.8兆円という有様であった。しかし首都である名古屋市市民を初め、人民はくじけないで頑張り、その結果、京都を無血開城して占領した。京都府は共産党が強い地域である上、何かと革命には縁があるので尚更であった。あわてた政府軍が着いた時には京都事変(京都で平等団が日本生徒会総連合と東方組合によって結成された事件)から4日経っていた。東京府東京市田安区(かつての千代田区九段北及び九段下にあたる)に有る靖国神社は秋季例大祭を少々前倒しした。今年の秋季例大祭は秋葉原自治区神田に有る神田稲荷神社に人が流れて行った事もあり盛り上がらなった。それ以前に東京市と田安区は「靖国神社」ではなく「田安神社」と呼ぶように指導はしているが革命前、すなわち都政時代から生きている人は未だに「靖国神社」と呼ぶようである。




