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第三次世界大戦  作者: ラキオ
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MPCと臨時政府の対立

7月12月。長門市では臨時政府が出来たが実権のほとんどは元乃隅稲荷に本拠地を置く軍警察反革命委員会(MPC)が掌握しており、二重権力状態にあった。しかし、北山口軍の全師団の89%はこちらの配下であるため通常下手をすれば、MPCと内乱状態になりかねない。しかし、この場合、革命軍には動物使いの水野ユカリと諜報員のアリス・マーガリンらアカルテットがいる。霧雪魔理子は趣味も兼ねて薬品調合を良くする。おまけに電磁炉を所有するので問題ない。

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