北カザフスタン、独立。
北カザフスタンは独立革命が起き、首都を「ペトロパブル」に置いた。しかし、カザフスタンはこれを認めるどころか承認すらせず、国際社会からひんしゅくを買っていた。それを契機にカザフスタンが中央アジア戦争を起こした。北カザフスタン側はUSSJ(日本社会主義共和国連邦)、ロシア連邦が、カザフスタン側はウクライナが着いた。USSJは直ちに連邦軍第四師団人妖混成部隊(通称401部隊)を寄越し、物資輸送を任務とした。401部隊は妖怪も居るため、警護にも最適であった。さらに第四師団自体給金も良くて入隊倍率が12ある師団の中で一番高いのである。第四師団は400から499まで部隊番号が割り当てられているが実際存在するのは410までである。ちなみに410部隊は第四師団工兵隊である。 連邦軍工兵隊は師団番号100から1200の下2桁番号のうち「10」が割り当てられる。
連邦軍部隊番号
01混成部隊(海軍は海兵隊、空軍は飛行隊)
03と05一般部隊
02と04と06通信隊
07補給部隊
09鉄道兵団
08特殊軍団
10工兵隊
上記の通りに編成されているのである。さらに第一師団は本部が東京市ヶ谷基地で第一師団支部は代々木事務所と秋葉原事務所、第二師団は習志野駐屯地、第三師団は富士宮駐屯地、第四師団は名古屋市にある守山駐屯地、第四師団支部は春日井市西山町の春日井駐屯地、小牧市の小牧基地、高蔵寺の高蔵寺駐屯地、第五師団は岩国基地、第六師団は米子基地、第七師団は旭川駐屯地、第八師団は佐世保基地を用いてる




