令和の仕事
掲載日:2026/08/03
気が滅入るほどの仕事の量
次から次へと数えきれない仕事が入り込んでくる。
そうか
数えられない仕事の数を数えてみようか。
そうすれば何も解決はしないけれども自らの気を紛らわせる事が出来るではないか。
昭和の時代の日本というものは仕事一筋の人たちが多かったと聞いている。
今の令和の時代はどうだろう。
時代が変わった事で世界観は変わっているのだろうか。
私の見聞の範囲では
昭和ほど仕事だけに縛られている人は少ない気がする。
仕事を適度にこなして残業はせず
程良く仕事を終えたあとはひたすら自分のための娯楽に費やす。
或いは勉強をするかもしれない。
会社という枠組みに囚われず自ら何かを発信するのかもしれない。
SNSの発達した令和の時代は新たな価値観の動きが早まっているのだろうか。




