集合
えっと。作者がインフルエンザにかかったことであまり作品を更新できませんでした…すいません
「なんかここに集まってきてないか!?」
「本当だ…」
「またなにかやるんですかね…」
「お〜い!」
「よぉよぉ」
「お〜。皆来た」
「あれ?たむ達は?」
「大丈夫だった?みうちゃん?」
「ん。平気平気!」
『久しぶりだな思金』
『これは武御雷殿。お久しゅうございますな』
「……ぅぉぉ…!」
「なんか後から叫び声が…?」
「なんだ?」
「急げー!」
「ちょ…タンマー!」
「た、たむ!?」
「と。波奈ちゃん!」
叫び声の方に目をやると爆速でこちらに向かってくる2人とそれに並走するように移動しているのがもう1人
「あれ。前にもなんかいる…」
『さぁ。もう少しよ坊や』
「みぃnnナァ〜!」
「こちらよ。コバ」
「コバも能力に慣れてきましたね」
「そうね。ブラペ、麗花を起こしてちょうだい」
「分かりました」
ブラペは麗花へと手をかざす
「うわっ!」
「どうも。ご機嫌いかがですか?」
「もっといい起こし方してヨ…」
「これしか方法ないんですから。仕方がないでしょ?」
「でもボス…」
「あなたの能力は短時間で決着つけれるならいいんですけどね」
『それぐらい強くなるか、時間をもっと延ばすかだな』
「う〜ん。それはそうなんだけど…」
「tuうイタ!」
「無事なようね。コバ」
「とうちゃーく」
「うぅ…酔った。絶対酔った」
「大丈夫そ?たむ」
「結構飛ばしてきたんだね」
「まぁね。間に合わなそうだったし」
『すげぇ!あんた初めて見る神さまだな!さっきあたらしく目覚めたやつか?』
『あぁ。アレスという者だ』
『アレスか!俺は志那都比古、よろしくな!』
『メー』
『……なんて言ってるんだ?』
『えっとな…これは孤華しか分からないもんで』
「『皆久しぶり』って言ってますよ」
『お〜、そうなんだ。久しぶりだな!メジェド!』
「なになに。神さまのおはなし会始まってる?」
「うん。まぁそんな感じ」
「でもほんとにいるんだな…神さまって。見えないけど」
「あんな常識離れした力見せつけられるとね…」
「さて…お仲間ともお会い出来ましたし。もう一回戦しましょう」
「え…ちょ疲れましたって」
「な、なぁ。もう一度話はできないか?」
「その必要は」
「つカreタぁ」
「……分かった少しだけならいいでしょう」
「以外にその子供には甘々だな」
「まぁこの子はボスが直々に保護したので愛情があるんですよね。そうだ話をするなら麗花。あなた、コバと少し一緒にいてくれますか?そしたら休めると思うので」
「うん分かったヨ!ほら、あっちで一緒にいよウカ!」
「ウン!」
「さて、そんじゃぁもう一回話をしますか」
皆が一斉に集合!これからまた話し合いが始まります!ちなみに分かってるかもしてませんがコバはバグの能力使える子の名前です。あと元孤児




