第8話 G・A
お!来て下さりありがとうございます!
えっと、第7話22日の1、2時時ごろ投稿させてもらいました!
直ぐにパソコンで見てくださってる方が28人ほどいまして(笑)
スマホの方も9人?ぐらいまして!
それも一斉に見てもらったので!
とてもとてもとてもとてもアクセス数を見た時
嬉しかったです!!(笑)
本当に嬉しかったのでここに書かせてもらいました!
本当に支えです!では!書いていきましょう!
キャラクターの、そろそろ個性を強くしたいなって思います!ちょっとそこら辺頑張ります!
キャラクター説明!すいません
今回は直筆で行きます!!
サチ・チェイン(14)
彼は二重人格である、もう一人の自分は
恐らくオーラの達人である可能性が高い、
破壊と再生のサンライト・オーラ。
生物には治すことが可能しかし、
魂を持たないものには破壊と再生は可能、
彼のサンライト・オーラはレモン色である
そして、硬い
ユーソ・ウィング(14)
彼はオーラを独学した者。
瞬間移動、靴底に吹っ飛ぶオーラを纏わせると
自分の体は真っ直ぐにふっ飛ばされ!
それにオーラアイズをすることにより
高速の中ブレーキするタイミングなどを判断することが可能
彼のウェーブ・オーラは薄い水色の波紋の模様をしている
そして柔らかい
ユカ・クライン(14)
彼女は復讐心を持ってイギリスへ来た
彼女のオーラは紅く鮮やかな色をしている
音を探知して、心を読んだり。内部の構造を知ったりすることが出来る、オーラの形も変形させることも可能、
そして割と硬い
ディル・ソルド(23)
彼は暗殺隊の生き残り、
クライン家殺害計画に参加した者
しかし、復習は果たされ
ユカ・クラインに殺害された。
ディルの能力
針の形にしたり、それを飛ばし、
命中した、針と針の間隔が狭ければ狭いほど痛みを感じる強さが増していく能力
僕、初めて、人の死体を触ってしまった。
なぜか、間違った予感が過ぎる。僕のオーラ、
サンライトオーラは、破壊と再生のオーラだ
ただし、生物には治すことだけができる、
つまり、魂の抜けた者は、、、、、
魂抜けた物になる、
サチは、少し道を外れたような考えになっていた
「サーチ?何考えてるの?ん?」
ユカは下を向きながら歩いてるサチの顔を
覗くように見つめて言った。
「んん、、ガン見しないでください!」
サチは急に空を見上げた!
「ん?何考えてるか教えてよ~」
「あぁ、ユカあいつは自分から悩みを話すタイプだ、今は話したくはないんだほっといてあげな。」
ユーソはユカ肩に手を乗せ言った。
「ユーソ君がそう言うならそうよね!ごめんねサチ、話したくなったら私たちに言って。」
(なんなの、?この感情少し、ユーソ君が
気になる。今までサチに目がいっちゃってたけど、あぁー!私何してんの!んー!!)
「ユカ、お前がそんなこと言うからよ、
逆に気になったんだけどよー、おめーこそ何考えてんだ?」
「ひょえ!?あ!!何も考えてないわ!うるさい!」
ユカは焦るようにユーソに言った
「え、?えーーーーーーー、」
ユーソは、少し落ち込んだ。
そして約5分間無言で歩いていると、
ぐぅーーーんぐぅーぐーーーぐーーー、、、ぐっ
「ユカ!オナラか?」
「え!?違うわよ!ユーソのオナラでしょ!」
「え、ごめん、俺はおなら人前でしないです!!」
「僕の、、お腹がなっちゃった、」
サチは少し言いずらそうな表情で言った
「サチぃー!」「サァーチィー!」
ユーソとユカは同時に言って微笑みながら
サチに言った!
「君たちうるさい!でも、どこかで立ち止まって食うのはいけないから、買おう!」
「えぇ!そうしよ!」
「そうだなっ!」
ユカたちは!気分を上げて近くのコンビニに寄った!
8分後
チャリリンチャリンとドアの上のベルがなり
あけて、サチたちはコンビニから出た
「ありがとうございました~。」
と店員は英語で言った
「はい!サチ!カルピスとソーセージパン!」
ユカはサチが選んだものをあげた
「ありがとう!」
「俺のはコーラとポテチな」
「はいよっ、はいユーソ!」
ユカはユーソに頼まれたものをあげた
「そして私は!ストロベリーミルクとクリームパン!」
「さすが女子だよな、サチ」
「あぁ、確かに、女子ですねー、」
「どう思います?幸せそうに食べましたよ。」
「うん、うん、うん、、、」
「ユカ!サチが変なこと思ってるよ!読んであげて!」
ユーソは、今までサチにむかって小声で話していたが。サチが回答に困った所をユカに読ませた!
「えーと?」
(可愛いと思います。)と!サチはユカのことを思っていました!!
「うるさいです!ユーソ!これ分かってやったわね!」
ユカは照れてしまった!
「その通りですユカ!」
「ふん!(あーも、恥ずかしすぎる、
2人の前で食材選ぶのやめよ。ユーソの心を見ても、その通りだぜしか言わないから少しムカつく!)」
「(これは、僕が悪いのか!?いや、ユーソのせいだ!)」
そして、地味な空気が5分間続いた
その間にご飯は食べ終わった!
そして、暗殺隊は、
「ボス、さっき紫色の光が見えたところに行ったんですが、誰も見当たらないですぜ。」
と電話越しに言った。
「紫色の光か、、ディルか··········見えたとは、光の位置からどのくらいだ?」
ボスは、探るように言った
「えと、それが、50メートル程ですぜ。」
男は自信なさげに髪を掻きながら言った。
「恐らく、レイナ、、イギリスにディルを感じるか、?」
2番手、彼女の名はレイナ・ミラ
「既に探してますが、
分かりません。少しも見当たりません。
恐らく、」
レイナは、少しうつむきながら言った。
「だめか、おい、ガラン」
ボスは、真剣な表情をし、声を下げて
言った
「なんですぜ??」
「バレないように、殺せ、暗殺はお前が1番向いてる。自信もってもいいが、自分を誇りに思うな、それがお前に与える2つの任務だ、常に上には上がいると考えろ。」
「あぁ、分かっていますぜ、ボスゥ
奴らを暗殺するぜ、このガラン・テキラーが!全員を始末する。」
「あぁ、せいぜい気をつけろ。」
プープーと、音を立て電話は切れた
「ん、早速見つけたぞ」
ガランは!コンビニ前の建物の壁に寄りかかってるサチ達を見つけてしまった!
「ふん、これは、通行人に見せかけて、目の前を通ってやつをやるべきか、いや、そうだ!上から攻めてやるか!俺の能力は、」
ガランの立ち位置から5m離れた距離の
高さ25メートル、横18メートル程のレンガ造りの屋根の上に壁に手を当ててその後!這って登った!次の建造物に移動を繰り返し!サチ達が寄りかかってる建造物の上に来た!!
「おい、ガランはやまんじゃねぇーぞ、」
サチ達が寄りかかってる建造物に
上に既に回り込んでいた者がいた!
「ア、アルデ!?お前どうやってここに!?」
ガランは驚きながら言った!
自分以外登る能力などないと思っていたから
「しーっ!」
アルデは自分の唇に人差し指をあてた
「ばか、俺達は暗殺隊だ、やり方は
復讐者よりは多いさ、グラップリングしたんだよ分かったか。」
アルデはガランのことをよく知っているため
説得させるため説明した
そう、ガランは暗殺能力自体は高いものの
思考的には馬鹿なのである!!
そのため自分より強いやつ以外には
従わない!
「お前が考えてた、作戦はなんだ、上から一気に殺すか??」
「あぁ、そうだけどよ、」
ガランは、少し考えた表情をしながら言った。
「そうか、ガランお前は実技能力が高いから教えてやる、この建造物から、今!飛び出したら、即殺されるぞ、」
アルデは真剣な表情で言った。
「げぇ!なぜ、」
ガランは驚いた表情で言った。
「ユカ・クラインあいつがいるだろ、
この建物に衝撃波をやると1発で探知されてしまう!お前は囲まれてボコボコだ、、!」
「な、なるほど、衝撃波か、」
「または音だ、音には、あいつも非常に敏感だ、ここの高さがあるから喋れるが
しかも、アイツらがいる上は、テラスだ、何故か知らねぇがテラスかある、上から刃物を落とすことは無理だ!」
アルデは少し余裕なさそうに言った!
「んん、待てよ今のアイディア、俺ナイフ30本持ってるんだ、あんたの、能力で落とせば。」
ガランの目つきは、自信に満ち溢れた表情をし言った!
「さすがだ、ガランお前のその考えはいい考えだ、とりあえず。ナイフ貸してくれそれごと
爆発物に変えてやる。」
ガランはアルデにナイフが入ったナイフカバーをわたし、アルデはカバーを開けて、ナイフに触れてガランにわたした、
「ここで落としたり、強い衝撃を与えるなよ。」
アルデはガランに気をつけるように言った。
「あぁ、行くぜ!」
ガランは!ユカ達が寄りかかってる建物から!
ユカの手前にナイフを落とした!
「ん!?サチ!ユカ!伏せろ!!オーラ・ウェーブ!!」
ユーソは!右手から!オーラを纏い!
視界を遅くしたまま!ナイフに!ウェーブショットをした!その時!!
ドォアアアアアアアン!と!ナイフにオーラが当たった瞬間!爆発を起こした!
「なんだ!これは!!」
ユーソは!腕で顔をを守った!
「それより上から!何者かが飛んできたわ!!」
「みんな!隠れるぞ!!サンライトオーラ・ブレイク!!!」
サチは!オーラで!自分たちの立ち位置に穴を作り!地面に潜り込んだ!!破壊後は地面を治した!
「ふっ!!」
ガランは!屋根から!跳び空中で!ナイフを投げようとしたが!
「あの爆発で逃げたか??姿が見えない、あと2本ほど投げてみるか、、!ふっ!!」
ガランは!向かい側の屋根に飛び移りる際に
爆発ナイフをサチ達の居た位置に2本のナイフを投げた!
ダァゴォン!!ダァゴォン!!と2本のナイフをは爆発したが!何も起こらなかった!
ガランは、空中で前方宙返りをし
シュタッ、、カッ
ガランは、屋根に片足で着地しその後もう片足も置いた。
「アルデ、見つからないぜ!!」
ガランは、向かい側の屋根にいるアルデに報告した!
「ふん、奴らもやるな、もう既にこの場には居ない、俺達が囲まれてしまったか、ガラン!本気で行くぜ俺は、せいぜい巻き込まれるな!!」
アルデは本気をだし!ガランに呼びかけをする!
「あなたが、アルデ・スラグね、、
あなたが、私の母親を殺したことは知ってるわ、、ユリエ・クラインを殺したのは!!
オーラブレイク!!」
「ぐぉあ!!」
アルデは!油断してしまい!ユカのオーラブレイクを食らってしまい吹っ飛ばされ!屋根の先端を掴んだ!
「アルデー!!」
ガランは!アルデでを心配した!!
「ガラン!後ろだ!!」
「ウェーブブレイク!!ん!?」
ガランは!ユーソの攻撃を避けていた!
そして!飛んでおり!!
その高さ10メートル!
「アルデェー、お前注意しろよ、耳に響く言葉いいやがって、、、、よぉ!!!!」
ガランは!空中で体を回転させてその勢いでユーソの頭をタイミングよく右頬を蹴り抜けた!
「ぐあああああ!!!」
ユーソは!屋根から落とされてしまった!!
「あっ?、、これは、頭からだ!!」
ゴン!!!と音を立てユーソは頭から落ちた!
「アルデ、あなたは何やったか分かっているのかしら。」
ユカは屋根に掴まってるアルデに近づく!
「かかりやがって、バーントラップオーラ!」
ドガアアアアアアアン!!!と!
ユカが立っていた屋根が爆発した!!
「なに!!?きゃー!!!」
ユカは吹き飛ばされ!爆発で飛び散った破片が足に刺さっていく!
「ふっ、さらばだ」
アルデは落ちていくユカを、見て言った。
「グオアアア!!?(サチが来たか!?)」
ガランは!背中にオーラブレイクされてしまった!!
「ガキのくせにやるじゃねぇかサチ、」
「お前は、自分を誇ってる。」
ガランは!サチの言った言葉に怒りを感じた!
「あぁ!!!??俺が土壇場にいると??
よく言えたなクソ野郎!」
ガランは人が変わったかのように、怒りだした。
「ガラン!そこをどけ!」
アルデは!走ってサチに向かっていく!!
「2人で来るか!!オーラ・アイズ!!」
サチは!目にオーラを集中させ!視界を遅くさせた!すると!ガランは!サチに高速で向かってきていた!
「なんだと!?ぐぉああああああ!」
サチは!ガランに!オーラを鋭い爪のように
指に纏わせてそれで!下から振り!胸から首にかけて!引っかかれた!!サチは!
10メートル程上に飛ばされ!
「クローオーラ、、サチお前は俺には勝てない、自分を誇っていたのはおめぇだ、」
「よくやった、ガラン!バーンブレイク!!」
アルデはオーラで
跳び!拳に触れれば爆発するオーラを纏わせて!吹っ飛ばされて仰向けで沿った体勢の
サチの顔をめがけて殴る!
「はっ!!??」
サチは!目が覚めたかのように声を出し!
目を開かせ!アルデの拳が顔の目の前に来た時!顔を右側に避け!
アルデの腕をオーラをまとった左腕で引き!
膝をまげ足の裏がアルデに向いた時!
両足を同時にアルデの顎にオーラの勢いを使って!蹴り抜けた!!
「なに!!?ぐががああああああー!!
(やばい!?肩が外れてしまった!)」
どさっ!!ガラガラガラガラ、、
アルデは!屋根に落ちた!その衝撃で
屋根の破片が地面へ向かって転がった!
サチは片足で安定的な着地した。
「あれ?なんで、、なんで、もう一人の自分が出て来ないないんだ、?まさか、、!?」
サチは目を閉じ集中させる、
(う、、う、、)
白いシルエットが見つかった
それはもう1人の自分だった。
「なんで、、なんで!!どうして!!
どうして君が!」
シルエットは、胸部から首にむかって、
傷跡があり、それも深かかった。
声も出ない状況で、痙攣していた。
「どうして君が僕をかばったんだ!!なんか言ってくれ!」
(それは、、よ、お前の方がつえぇからだ!
がはっあぁ!!)
白いシルエットは!血を吐いた!
「そんな!無理だ!僕じゃダメだ!治してやる!!」
(バカヤロー!!!)
シルエットは!サチが差し伸べた治すオーラを纏った腕を切断した!
「うあああああああー!!!!」
(弱音吐いてんじゃねぇよバカ。おまえの今までの1人でやり遂げた精神力を思い出せ。)
サチの記憶には、ユーソが居なくなった
時からの過ごしを思い出す。
(いじめ、いじめ、!いじめ!!おまえはその時何をした!!?)
「僕は、立ち向かわなかった、、」
(あぁ、その通りだ、優しさを突き通した。
おまえの傷つけたくないその心で、みんなを救えよ、俺は自分さえ良ければ良いと思っているんだ。悲しいんだ、こんな性格でよ。お前を見ててずっと羨ましかった。)
サチは泣く崩れる、
(ほらよ、こっちきな、お前に渡しもんがあんだよ、)
サチはそっちに寄った。
(お前の腕だ、治してみろ。)
サチは!自分の腕をつかみオーラで治した、
そうすると、シルエットは傷口に入り込んだ!
(俺は死んだが、俺の戦闘センスをお前に託す!!さぁ、行け!)
サチは目を開けた時はそんなに時はたってなかった。
そして!
「一体なんなんだ屋根の上で何をしている!君たち!」
屋根の下の住民が出てきた。
「見ての通り戦いだ、さも無くば殺すぞ、、!ジジィ!!」
ガランは屋根の上から下の人に向かっていった!
「だからうるせぇんだ!なんなら降りてやれよ!」
住民の人は怒った。
「ふーっ、、、、、、」
アルデは目を閉じ、両手でWの字を作ったポーズをし、(何言ってんだか、、)と思った。
「撃つぞ!!」
住民はピストルをガランに向けた!!
「勝手にしろよ。やったら殺す。」
バァン!!
住民の目の前には!
「ダ、、メよ、ハァハァあなたほんとに殺されるわ、ハァハァ」
ユカだった!それも!破片が複数刺さった状態で!手にオーラを纏わせて銃弾を受け止めていた!
「ええ、、?、、うそ、、だろ!?弾が浮いてるぞ!!?うひぃああああ!!!」
住民は!逃げ出した!!
「ユカ、まだ立てるのか、さすが復讐者面白いなぁー、」
ガランは言った。
「俺も立てんぜぇ!!よくもよ、頭からおとしやがったなぁぁああ!!」
ユーソも頭から血を流した跡を残し
怒りを纏わせていた!
「おぉ、アルデさんよー、どうしてくれんのよ、あぁ?、肩外れて顎も外れてんのか··········ウケる。」
ガランは見下すように言った。
ダゴォン!!と屋根から音を立てた!
「あぁ?」
ガランは不思議そうに音の鳴った方を見る。
「オーラブレイク!!」
「分かってんだよ!!」
サチは!ガランの顔をに向かって!
蹴りのオーラブレイク横になぎ払ったが
しゃがんで避けられてしまい!
「レッグクローオーラ!」
「あんたもわかりやすいね。」
ガランは!サチが蹴った!反対側の足に、サチの足首を引っ掛けを考えての反撃をするが!サチはオーラでジャンプして避けた!
「ぬおああああああああぁぁぁ!(馬鹿な!やつ!別人格よりも強くなりがってる!!覚醒と言うやつなのか!)」
サチは!ガランをユーソ達がいる方向に飛ばした!そして!ガランは空中で!
「行くぜ!ユカ!」
「えぇ!振り絞りましょ!ユーソ!」
ユーソは空中で!ガランの!溝をユーソは殴り下に殴り抜ける!
「ぐぉああ!!」
ユカは!地面で!落ちてくるガランの!背中を!上に向かって殴り抜けた!!
「がごああああああああぁぁぁ!!!」
ガランは!背骨の骨が内蔵に食い込み!
口から血を吐き。ショック死した。
ガラン・テキラー、ショック死
どさっ!!とガランは落ちた!
「次はアルデ、お前だ」
続く!!
気になるところで終わらせてみました!
書き直しでだいぶ端折りました!!一回目の投稿では
すごく分かりずらかったので皆さんが想像しやすい方を書かせて頂きました!
前半の方は見直しをしているので誤字脱字が少ないのですが、
後半は書く量もふえて誤字も増えているので笑
正直なところ後悔気味です笑
笑ってる暇があるならやりなさいよって「ペシッ」
誤字脱字遠慮なくボロクソに言ってください!
その方が僕も見つけやすいです!




