第7話 D
どうも!いつもより掲載日が遅くなりました。
それは1発で完成した書いた文章をみんな見みてもらいたいからです!
ごめんなさい!
今日は戦いが荒々しいです!
わかりずらいと思いますが想像をそのまま書いたつもりです!
ご理解お願いします!
2週目の方に追伸、細かい説明をざっくりにさせてもらいました
その方が想像の方向性が良くなると思いました!
「私の名はユカ、悲劇少女なんて嫌よ、
私の両親は8年前日本を発ってイギリスに行った時に殺された、私はちょうどその時隣のアメリアちゃんっていうロシア人私の友達の親に預かってもらったの。」
8年前
「すいません、私たちイギリスに出張することになったので、日本だと安全なのでお願いします。」
ユカの母親は6歳のユカを預けて欲しいとの事でお願いをした。
「分かったわ、気をつけて。
イギリスの方はなんたって、事件が
沢山起こってるらしいから、」
預け元の母はそう言った
「これ、ユカの生活費です。おそらく私達は2週間はそちらの方にいるので、」
ユカの母親は100万円を差し出した。
「え、そんな、頂けませんよ、クラインさん。」
母親は、
「こうしないと気が済みません!お願いします!」
預け元の母は、恐る恐る受け取った
「分かりました。ユカちゃんは任せてください。」
「ありがとう、、ございますっ。ユー」
ユカの母はユカのことをユーと呼んでいる。
「ママ?行っちゃうの、?」
ユカの母親は、しゃがみ、ユカの頭に手を乗せる。
「いい子にしてるのよ、アメリアちゃんのお家よ。仲良くするのよ」
ユカの母は少し暗めな顔で、笑みを浮かべながらユカに言った。
「ママ。」
「行ってくるわ、ではユカをよろしくお願いします。」
「気をつけてください。」
ガチャン。と、ドアを閉めた音を立てた。
「ママ、何するの、?」
ユカは、聞いた、預け元の母親はこういった
「お仕事よ、きっと大事な仕事よユカちゃんのお母さんは偉い人だからすぐ帰ってくるわ。
それまで私たちと楽しく過ごそう!」
ユカの不安は消えて、明るくなった!
「うん!」
「あ!ユカちゃん!」
ユカの友人アメリアが玄関を覗き、ユカを見つけた。
「あ!アメリアちゃん!」
ユカもそれに反応した
「こっち来て!」
ユカは手を引っ張られアメリアの遊び部屋に連れていかれた!
「ユカちゃん見て!」
「ほら!浮いたよ!」
アメリアは積み木を浮かせた、ユカには
それがどうして出来るか分かっていた
少女は隠者であった!手の先にオーラが出ていた。
「あれ?なんか見えるよアメリアちゃん」
「え、ほんとぉー、?えへへ。」
アメリアは少し恥ずかしそうに笑った
その後ユカ達は、ドミノをしたり、どこまで積み木を積み立てられるか競い合い、あっという間に夕方だった、そして、ご飯を終え
2人は睡眠に入った
しかし!その時だった、
ピンポーン、ピンポーン、夜中1時、真っ暗な部屋に、インターホンが静まり返った空気を
響かせる。
その音で起きたアメリアの母親
「誰かしら、こんな時間に、」
母親は玄関に向かう途中、鉄のような物がぶつかり合うような音が聞こえた!
玄関の隣の部屋の窓から見ると!
雪の中!白い服を来た男と!黒いコートをきた男達が戦いをしていた!アメリアの母親は!
白い服を来た男に面識があった!
それは!ユカの!父親であった!
「まさか!そんな、ユカちゃんの父親が、戦っている!避難させなくては!」
その言葉に反応した者がいた
「あんたは、見てしまったな、俺の部下の戦いを、」
既に部屋に入った男の人がいた!戸締りはしっかりしていた!なのに入ってきた!
「キャー!!!来ないで!!」
そして!その言葉は!外に響いた!
「アメリアさんの!母親の声か!貴様!俺の娘に何する気だ!」
ユカの父親は!言った!
「お前を殺す材料だ、人質だ、流石のお前は、俺だけでは勝てねぇからな!」
「さて、本気出すか、ライトニングオーラ!」
ユカの父親は白いオーラの光を放った!
「またか!」
暗殺隊の男は眩しい光が来る前に目を腕でかくした!
「ライトニングブレイク!!」
ユカの父親は!その暗殺隊の顔を殴り吹っ飛ばし!壁に顔を思い切り当てた!
その暗殺隊は気絶した!
「いそがなくては!!」
ユカの父親は!ドアをオーラを纏った蹴りで飛ばした!
その音で!ユカ達は起きた。
「何今の音、ユカちゃん!起きて!」
アメリアは寝てるユカを揺さぶり起こした
「なにぃー、どうしたの?」
ユカは眠そうに言った
「何かがね、家の中で暴れてるの!」
その時だった!
「キャー!!!!これ以上やめてください!
お金ならあげます!(ユカのお母さん許してください!)この100万で!」
アメリアの母親は、ユカの母親から貰ったお金を差し出す、
「要らない、俺が欲しいのは、今ここのドアを破った野郎を殺す材料が欲しい」
どこかの部屋から、赤ちゃんの鳴き声が聞こえる
「おまえ、子どもが二人いるのか、お前の夫は何やってるんだ、夜勤か?酷いなー、小さいお子さんを二人いるのに、」
ペシっ!!と、アメリアの母親は!その男をぶった!
「もう出ていけ!」
その男は!アメリアの母親から殴られた
ことで口から血が出てくる、その時、男の目は、瞳孔を縮め、アメリアの母親の
肩に、触れた時だった、
「死ね、うるせぇんだよ、」
「うぅ!!」
ドサッ!!
アメリアの母親から!クリスタルみたいにとがった大きめなオーラが!心臓を貫通してた!
それを見た!ユカの!父親!そして!
「お母さん??」
アメリアが!部屋から覗こうとするが
「ライトニングオーラ!!」
アメリアの目をくらませ!その間にその男を倒そうとした!
「ライトニングブレイク!!なに!?消えた!」
「貴様は、俺たちを知った、殺さなくてはな、」
「後ろだと、ぐあああああー!!!」
ユカの父親は!溝に!オーラが刺さる!
しかし!!
「オーラ!(まだだ!ユカ達を俺が救う!)」
再びオーラを光らせた!
「まずそいつは俺が貰う、」
その男は!アメリアをさらう時!そこに瞬間移動するようにアメリアの前に現れた!
「え、、、、いや!お母さん!!」
アメリアは攫われた時に恐怖するより、
母親の死体を見て、泣き出した。
「黙れガキ貴様はオーラが見えてることぐらい瞳を見ればわかる。何人当てたことか、」
男のは泣き叫ぶアメリアの首を思い切り殴り
気絶させ、周りを見た、
「さっきの光で消えたか、まっ、そんなことは関係ない、オーラ、拡張しろ」
「ユカ!逃げ出すぞ!!」
「お父さん??なんで、お腹に?刺さってるの?それも大きくなって、」
「ぐあああああー!!!ユカァ!これを!持って、逃げろー!!」
ユカの父親に刺さっていた、クリスタル状のオーラがでかくなって体を裂こうとする!
そして、その中で差し出したものは
3つのボタンがある腕輪だった!
ユカは!それを受け取った!
「パパ!!」
「家を出たら!ボタンを全部押せ!!」
「無駄足掻きするな、クライン」
「すまない!ユカ!!全部ボタンを押せ!!オーラ!!」
ユカの父親は!ユカを蹴り飛ばした!
そして!怯みながらもユカはボタンを全部一気に押した!
そうすると、ユカは真っ暗な空間に閉じこめられた、
そして、ユカが暗闇で想像したもの「外」が突然現れた、
一面に広がる、花
「パパ?どこなの?どこにいるの?これは何?どこなの?パパ!」
そして、その一夜があけた、ユカはその空間で8時間を過ごし、お腹がすいたと想像すれば
バランスのいい食事が出てくる、
寝たいとなるとベットが現れる
ただ一つ欲しいものは出せない、それは
生き物、8時間で、それを理解した。
そして、現実世界では
「お前も、弱かったな、ムゼ・クライン、
ユリエ・クラインも、お前の妻も殺した
イラつくぜこんな奴に何故俺が出なきゃならねぇんだ、そして、何故俺の正体を探る
どいつもこいつも、自分を誇るバカやろうばかり、自分を誇るとは最恐の弱点。」
そして、その男は赤子の泣き声がする方へ行き
その子もさらった、
「ディル、起きろ、オイ!」
男は、部下の顔を殴って起こす
「ひぃ!ボス!すいません!もっと強くなります!」
「ふっ、仕方ない、俺が殺したからな。
お前が殺されなくて、良かった。クライン、ウィング、チェインに、5人もやられるとはな、そして、子も見失うとは、今後、人を雇わず
俺たち自身が強くならなくてはな、ずっと向上心を忘れるな、」
ボスはディルにそう言って手を差し伸べ
帰った
現在、
「おぉー!!?イギリスによ!メックラルド
あるぜ!」
ユーソは!ハンバーガーショップをみつける
「あぁ、あれ!?ポークボーガー美味しいやつだよね!」
「いやー!わたしは!チーズボーガーがいいもん!」
「それぞれで買えばいいじゃん、」
サチは呆れた表情で言った。
「よし!じゃあーよ!ジャンケンで誰が注文するか決めようぜ、!探知して!考え読むのなしな!ユーソ!」
「分かったわ、真剣勝負よ、」
真剣な表情で言って、サチを見た
「わかったわかったやるよ。」
3人はじゃんけんした!
「最初は!グッ!ジャンケンぽい!!」
「ゲー!!!!サチぃー!ユカぁー!俺が、行くのかよ~、、なぁ!もう一回だけ!」
ユーソは土下座した、
「いいわよー?ふっふっふっー、」
ユカは笑った
「いいぐぞー!!」
ユーソは濁点付きで気合を入れた!
「最初は!グッ!ジャンケンぽい!!」
「おめーらーーー、俺なんで?負けるんだよー、」
「さぁ、行ってきてもらおうか!ユーソ!
ポークボーガーでお願い!」
「私!チーズボーガーね!はい!これ!
みんなにコーラ!とフライトポテト!飛行機の形したポテト3つ頂戴!」
ユカはユーソの手に、5000円分のお金をわたした!
「はいよぉ、」
そして、5分後、ユーソは店内で食べると言ってしまい!店内で食べることになった!
「ふん!ユカが俺に任せんのがいけないんだよな!サチ!」
「うまいぃぃいー」
ユーソは不貞腐れて、サチに愚痴るが
幸せそうな顔してユーソの言葉を聞いていなかった!
「チーズボーガー美味しわー··········うっ!!?ああああああー!」
「ユカ!?どおした!おい店員!何しやがった!」
「私に言ってるの!?何もしていないわよ!」
その時だった、
「店員を責めるなんて、君、クレイマー?
英語喋れるんだね、日本語でもいいぜ、分かるからよ俺はお前らをな、」
なんと!黒いはおりものをした、男の人が現れた!
「ユーソ!コイツ、怪しいぜ!」
店内はザワつく!
「ふっ、、しかし、ハンバーガーに当たるなんて、俺、さえてんな、フハハハ!」
「サンライトオーラ!!うおおぉー!」
サチは!走り黒い上着の男に向かう!
「なんだー?その走りは、、よっ!!」
「サンライトブレイク!!」
ガっ!!
「ぐっ!!?(なんだ!この痛みは!痛くなっていく!!)ぐおああああああああぁぁぁ!」
その男は!サチの殴りを!手にオーラの針を無数に指の間に挟んでおき!受け止めた時に刺さる仕組みにした!
「マヌケぇ、お前らの情報はとっくに得た、
知ってるんだよ、能力をな、てぇめーに負ける気がしねぇから言っておくぜ、能力をな、
俺のこの、オーラの針あるだろ、ひとつの針ともう一本の針の距離狭ければ狭いほど痛さを感じやすくなる!どうだ、えぐられる気分だろ!」
「ああああああああー!!!」
「サチぃー!くそー!ウェーブ・オーラ!!」
ユーソは!その男に対し!オーラを飛ばしたが!
「身の程知らずが、ニードルペイン・オーラ!」
オーラの針を飛ばし!ウェーブ・オーラに当てた!その時!ブォンと!音を出し!ウェーブ・オーラは破裂し!衝撃波を生み出した!そのまま!針はユーソの方に直進!
「嘘だろ!!オーラ・ウェーブ!ガードだ!ぐっ!!?刺さっただと!?ああああああー!!!」
ユーソは、腕に2本刺さりその2本の間隔!
2センチ!これを痛みに例えるなら!
直径2センチ!腕に抉られたような痛みだ!
「ああああああー!」
ユーソは!手首を掴み地面を転げ回る!
「なぁ、サチさんよ、女々しいなぁー、名前から姿、性格まで、どこまでも哀れなやつよ、これが恵まれねぇやつの姿か、、?」
男は倒れ込んだサチを見下す
「ふん、苦痛で野垂れ死んだか、つまらん、よく敵がいねぇと思えたな、このイギリスは、俺達が支配してる、警察も手につけられない、軍も出動など出来ねぇ、何故かわかるか、?なぁー!?サッちゃんよ!!」
男は倒れてるサチの腹を蹴りまくる!!
「ぐはっ!がはっ、、、」
サチは!血を吐く!
「復讐者かと、思いきやすげぇー、楽しみにしてたんだが、この程度か、もう聞こえねぇかな?お前は、ジジイだ!なぁあぁ?ユーソじいさん、、よっ!!」
ユーソは!寝転がってるところを足で溝を蹴られた!
「がはっ!!やろう、悪口ばっかり言ってると、」
「あぁ、知ってる、ほら、立ち上がった、奴は、軽い二重人格だ、二重人格に軽いがあるか知らねぇけど、やつは、強いらしいな!!」
男は!笑いだした!その笑いは戦うという実感が湧いたことに嬉しがっていたのだ!そう、こいつは戦闘好きだ!
「なぁ、サチさんよあんた、俺に対し出てくるなとか言ってたよな、ユカの修行中も邪魔するなとか、ピンチになったら頼るのはやめてもらいますかね、」
サチは二重人格であった、そいつはサチに文句を言った。そして!男は針を投げるが!
「何してんの?おせぇんだわ馬鹿くせぇ匂いがするな、気取り野郎、」
サチは!投げられた針を掴み取った!
「ほぉ、やつはすげぇ強そう、だが、対処法も知っての戦いだ、ボス、感謝するぜ、あんたに、手柄は立てさせねぇよ、8年前とは違ぇからなー!オーラ!!」
男は!体からオーラを放った!そして!男が手を挙げてそこに現れたものは!オーラの剣!
剣先が2つに裂けてる構造をしていた!その間隔は!約!1ミリ!
「なかなか、あんたも、達人じゃないか、俺も能力をサチの為にも説明して、この世を去るぜ、あんたの名前、今日で最後だ、言え、」
サチは!少し笑みを浮かべ言った
「名は、ディル・ソルド、適当にディルと呼んでくれよ、行くぞ!」
ドゴォン!!と!音を立て!ディルは!
消えて!サチの目の前に姿を表した!
「死ねぇ!サチ!」
「オーラブレイク!」
ディルの剣と!サチの!オーラがぶつかり合う!
「ほぉ、?なかなか硬いやつ使うじゃないかサチ・チェイン、ん、ヒビが入ったか、ここは!」
ディルは!後ろに下がり!折れかけの剣をサチに向かって振り剣先を飛ばした!
「遅いな··········。」
サチは!アクロバティックに、体を横にして回転させて避け!溝にオーラブレイクをした!
「がぁああ!!」
そしてディルが怯んだところ顎に思い切り蹴りあげた!
「ぐがはっ!?」
サチは!胸ぐらを掴み!
上に2m飛ばす!!ディルが頭から落ちた時に!
顔をオーラブレイクで殴り抜け!吹っ飛ばした!!そして!ディルは壁に背中から逆さの状態でぶつかる!
「ぐあああああー!クソ!やろう!
戦闘センス、確かに凄い、ペイン・ザ・ナイフオーラ!!」
ディルは!両手にオーラのナイフを持ち!
サチに!走ってゆく!
「でぇりぁ!!」
ディルは!右手のナイフを!サチの腹部に向かって突き刺す!右からに体を捻って避けられ!
次に左手のナイフは!逆手持ちをし!下から顔に目がけて振ったが!さらに右にステップして避けられた!
ディルは!避けたサチに対し飛びかかりながら横に回転して!サチの頬を掠めた!
シュッ!
「うっ!」
そして!サチがよろけたところを!右手のナイフで投げたが!避けられた!
「ほらほらー!どうした!かかってこないのか!避けてばかりじゃ倒せないぜ!しねぇ!!」
ディルは!左手にあったナイフを!右手に持ち替えて!右手で切りつけまくる!
上斜め右から!!左横から!下斜め右から!
すると!
「ふぅっ!!」
サチは!跳びながら横に2回転をする!3回転に到達したところで!ディルが!上からナイフで切りつけようとしたところで!サチは!
左足に絡めてた右足でを!解く勢いと回転のスピードで!オーラのナイフを!手の甲を蹴ることにより!ナイフが吹っ飛んで行った!
「なに!?ぐはっ!」
サチは!着地したと同時に!ディルを蹴飛ばした!ディルは!5mほど転がった!
「ディル、お前は俺には勝てねぇな、、」
「あぁ?、少しお前と遊んだだけだ、
殺そうと思えばいつでも殺せるぜ、オーラ!
いくぜ、サチ、」
ディルは!剣を!縦に振るが!サチは横に避けながら!その剣を横から殴ろうとする!!しかし!
剣の横から!針が!飛んできた!
「なんだとっ!?顔は守らなければ!」
サチは!オーラ・アイズをしていたおかげで
視界がゆっくりに見えたので腕でガードし!針を防ぎ!頭を守ったが!腕に刺さった苦痛が
サチを止める。
「うああああああああああー!!!!」
「調子に乗るなよ!クソガキガァー!!」
ディルは!!剣を体全力でサチがいる方向へ!振り切った!サチは少し後ろに下がるものの。
「ぐっ!!!(横腹を切られた!)」
「勝負あったな、サチ・チェイン、俺はお前の両親は倒せなかったが、息子のお前を倒すことが出来た、、」
「サンライトブレイク!!」
がしっ!
サチの!オーラブレイクの殴りは!ディルのオーラを纏った拳で受け止められた!
「俺の剣は切った時に剣先が、わざと折れるよにしてる、」
しかし!
「バレちゃうかもしれねぇからよ、あえてつかわなかったが!!」
サチは刺さった剣先にオーラで触れた時!
「なん、、、だと!!お前は、物質を消すことが出来るのか!?」
「あぁ!正解だ!!」
サチは!決めてを打った!しかし!ディルは!表情が殺意の表情になった!!
「あぁ?調子にのんな、ガキが、お前は俺に負けてんだよ、とっくによ、俺も隠してた、
真の能力を出すぞ、オーラ!!!」
ディルの立ち位置から!横に10メートル縦に5mの!オーラが展開された!
「アサルト・ニードルペイン、苦痛なく死ね」
ディルは、静かに言った。そして!
一斉に長さ30センチの針がサチに向かって無数に放たれていく!!
「(すまねぇ!サチ!)ぐっ!あぁ!!うあああー!!」
サチの体に容赦なく!オーラの針が刺さる!
サチは!目を閉じて、最後を迎える、
ディルから、驚いたような声が聞こえた
サチは、目を開けて、上を見上げると、
ディルの心臓を紅く、鋭いオーラが貫いていた、ディルは倒れ、その向こう側には、、
ユカがいた
「あなたの名前をきいて、へこたれている場合ではないと改心したわ、」
「ユ、、カ」
サチはユカに手を伸ばした!
「サチ!大丈夫!?」
ユカは!サチのところに行き!サチは!自分の傷を治し!ユカの、、ユーソの傷も直した!
ディル・ソルド、心臓を貫かれ死亡、
サチの能力生命には、消す能力は使えず
続く!
彼の能力は意外と厄介ですよね!でも
遠距離から敵が分かればいい能力ですよね(笑)
僕もディルのように
やばいのかも知れません。(笑)
少し戦いの場面が複雑ですが、出来るだけ細かく書いたつもりです!少しわかりずらければコメントお願いします!
毎日投稿してすぐ読んでくださる方ありがとうございます!
それがゆういつのささえです!
感謝してます!




