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隠者の追跡 Partone second assault  作者: 安藤 幸斗
6/20

第6話 追跡

更新しました!!すいません!

今度からはもっと余裕もって投稿させてもらいます!


女子描き始めるのは、隠者の追跡Partone

をこのサイトで描き始めたのと同時に

やっているのでユカの画力が残念ですが

綺麗な人だという認識をおねがいします!

今まで男性ばかり書いていたので

女性が苦手なのです、ごめんなさい


そして!


楽しみに待っていただきありがとうございます!

サチとユーソは1段階強くなります!

楽しみ見ていってください!




挿絵(By みてみん)挿絵(By みてみん)


「さぁ!わたしにかかってきなさい!!戦いの訓練よ!わたしが女だからといって体を殴ったりするのに手加減などすればあなたを本気でやるわ」


ユカは!険しい表情をし!構える!


「はい!本気でやってみます!サンライトオーラ!!」


サチから!オーラが出てきた!


「(ユカはどこから攻撃してくる、どう攻撃する、)うおー!!サンライトブレイク!」


サチは!ユカに素早い飛び蹴りをするが!下を!スライディングでくぐり!そして!後ろから回転蹴りされた!


「ぐあああー!」


そして!サチは10メートルほど吹っ飛ばされた!


「オーラブレイク!」


ユカは!サチが倒れたところを!攻撃を仕掛けるが!


「危ないなユカさんは、」


なんと!サチは!仰向けの状態から後転倒立をしてユカの踏み攻撃をよけた!

(後転倒立(こうてんとうりつ)とは仰向けのの状態から両手を耳の横に置き、腹筋の力を使い膝を頭の方に持っていき、首が地面から離れたら

脚を上に蹴りあげ倒立の状態にする。)


サチは!倒立の状態から足をまげ!オーラを一瞬でまとわせ!伸ばした勢い同時にオーラブレイクの蹴りをするが!


「そっちもなかなかやるじゃないの、初めてにしては。」


ユカはに避けられたら!

サチは!体制を整え!攻撃を仕掛ける!


「うおーー!」


サチは!右!右!左右!の殴り攻撃!

ユカに、避けられた。

サチは!つぎの攻撃を仕掛ける!

右足で蹴り!避けられた!

体を右反回転後回転の勢いで!右足で跳び回転蹴りをしたが!避けられ!


「オーラブレイク!!」


ユカは!サチの溝に!オーラブレイクされた!


「うごああああああああぁぁぁ、、。」


サチは溝を抑え、膝をつく


「オーラでちゃんとガードしないとだめよ。

次行くわよ!」


「サンライトシールド!!」


サチは膝をついたまま!ユカの蹴りをオーラを、腕に集中させでガードし!受け止めた!

体制を整え!


「次は私の番よ、ふぅっ!」


ユカは!右脚の蹴りを素早く!サチの頭を目掛けて!最初のサチからして正面に来た蹴りは避けれたが、その蹴りの後サチの右側の首に足首をかけ!


「なに!?(このままだと!)」


ユカは!このまま勢いよく!サチの顔を地面に勢いよく叩きつけた!


「うが!!」


サチ立ち上がり顔をあげた時、鼻血を出した。


(サチ、)


サチの脳内に話しかけてくる者がいた


「なんだ、声が聞こえる、」


サチは目を閉じ、見えたものは、

自分とよく似た体型の白いシルエットだった


(俺は2人目の君だ、ピンチだね、)


「なんで僕の中にいるんだ。」


サチは少し恐怖に包まれていた。


(先生を倒したのは俺っ、ねぇ、俺に変わってユカってやつをギャフンと言わせようよー)


「うるせぇ!!お前の実力に頼らねぇよ!

ただ殺したいだけだろ、お前は」


(そう、怖い顔をするなよサチ・チェイン

一つだけ教っ、)


「僕は!!僕で!君は君だ!」


サチは怒った、


(んじゃぁー!自分でやってみやがれ!)


「あぁ!関わらないでくれ!」


白いシルエットは消えたあと、


サチはゆっくり目を開けた

ユカの拳の攻撃が来ていた!


ガシッ!!


「僕は、自分を越える、!」


なんと!ユカの攻撃を右の手でがっしり掴み!

手前に引き下ろし!ユカが体制を崩す!


「しまった!!ぐっ!!」


サチは!ユカの溝を膝蹴りし!

ユカは!膝を着いたところを!

サチは!


「サンライトオーラ・ブレイクー!!」


サチは!手にオーラを纏いながら

アッパーをくわらわせた!!


ユカ「くっあぁ、、」


サチはユカを!地面から10メートル上に吹っ飛ばした!


「えぇー!!サチの野郎飛ばしやがった、

あいつの能力はやべぇな、」


ユーソは驚きを隠せなかった!


「がはっ、」


ユカが落ちてきた!


「ユカ、大丈夫?」


サチはユカの所に行き、心配した


「な、治して、あなたが治す能力で良かったわ。」


サチはユカをオーラで、治した!


「ありがとう、助かったわ、にしてもほんとに手加減しないのね、痛たたー、顎、、あっ!、元に戻ってた、」


ユカは少し天然な感じに喋った。


「サチー!俺も勝てねぇ、ユカに勝てるのかよ!すげぇな!戦ってくれ!」


ユーソはやる気満々だ!


「ユーソ!ひとつ教えるよ!オーラを操るって言い方分かるかな、」


サチは少し自信なさげに言った


「ん?もう少しわかりやすく、」


ユーソは首を傾げて言った


「えっと!えーとねー、んー、そのー、

あれだよあれ、」


サチは言葉がなかなか出ない!


「わかんないぜ!」


ユーソは強めに言った!


「そう!出た!オーラ自体を操るっていうのか!?」


「おー、?あ!操る?」


ユーソは半分くらい理解して言った。


「ユーソ君、こういうこと、」


ユカは最初に右足のつま先だけで10センチくらいジャンプした後に

オーラを出して!つま先だけジャンプしたらドスンという音を出して

2メートルくらいの高さがでた!


「ほら。」


ユカは足の裏を見せ、靴底と同じ形のオーラの立体が出たり引っ込んだりしていた!


「ユカの説明のしかたわかりやすいね!」


サチは感心した!


「つまり、僕の腕とオーラを一体化させることによって、自分の筋肉で殴るより!

オーラを操って殴る方が早く強い!」


「なるほどな!んでも、俺のオーラはよ、

形変えれないんだ、ほら」


ユーソは手のひらを見せ、オーラの波紋の形しか見えなかった


「いや、はっ!?まてよ!」


ユーソは急に思いつき立ち出した!


「ユカ、俺の目の前にふかふかのマットを縦に設置できない?その腕輪の機能で」


ユーソはユカに頼んだ


「分かったわ!マット設置!」


ユーソの!10メートルさきに!走り高跳びで使うマットが出てきた!


「(俺が思いついたのは、瞬間移動だ、地面に伝わらせれば、上に行くが、)」


ユーソは地面にオーラを流し5メートルくらいジャンプした着地の際オーラを足に伝わらせて、衝撃を無くすようにし。


「(だけど、俺のかかとに当る、靴の内側にやれば)」


ユーソは靴紐をしっかり結び直し、


「ユーソは何をしようとしてるんだ、」


サチはユーソを見て言った


「ウェーブ・オーラ!!(集中しろマットは吹っ飛んだ用のマットだ。出来ればマットの前で止まる!)」


シュン!!!!


「おっと、」


ユーソは!マットの10センチ前に右足にオーラを流しブレーキをかけていた!


「え!?ユーソ君はいま瞬間移動した?」


ポトン、

靴が上から落ちてきた


「俺よー、集中してやろうとしたら、視界が遅く見えたんだ、だからブレーキが出来たんだ、

なぜ??そして、冷静な判断が出来た!なんだ、オーラが目に集中してたのか?みんなもやって見てよ、」


「サンライト・オーラ!」


「ディテクション・オーラ!」


サチ達は!目にオーラを集中させる!


「横に降ってみて」


とユーソが試すようにいってみた

その後ユカとサチは頭を左右に振る


「ん?私できない、、あれかな、能力があり

音で探知する時ゆっくり感じるせいかな。」


しかし!


「おっ!?ほんとだゆっくり見えるぞ!数えてくれるかユーソ俺はこの状態でここの中で10秒数えるからそっちも数えてくれ、、行くぞ」


「あぁ、分かった、1、2、3、4、5」


すると、、


「終わった、」


なんと!サチの感じる世界が現実と2倍遅かった!しかし!


「サチ、俺のもやってくれ」


結果ユーソは2.5倍遅く感じた


そして、


10日間の訓練をし!ここで上げられる強さはそこそことなった!


奴らが動き出す、


「ボス、私の勘に少し何かが触りました。」


暗い部屋の中、ボスに報告する女性の者がいた


「そうか。それは、危機かな。あるいは、恐怖か?」


とボスは女性に問いかける


「今私の感じたものを、報告しますと、ボス、あなたの部下達が12年前の計画を起した時、その時息子らを生かしておきましたよね。」


「あの時か、、そう、俺が命令した。

子は殺すなと、それがどうした」


「恐らく、第2拠点に向かおうとしてるのかと

その、子供らが、能力を上げて、」


女性は少し自信なさげに言った。


「それは、ありえるでかしたぞ、レイナ

お前を2番手に選んで正解だった。」


ボスはレイナと言う2番手を褒めた


「ありがとう、、ございます。」


レイナはお辞儀をした。


「よし、伝えろ、イギリス第2拠点にいる、

隊長のアルデに。」


「はっ!」


レイナはお辞儀し、暗い部屋から去り、

第2拠点に連絡した!


そして!


「これから私たちが追うものは、暗殺隊、

黒幕は、イギリスよ、私の母も父もイギリスで見つかっているわ。そこに向かわない限り

何も始まらないと思うの、この戦いに決着をつけよう。」


ユカはユーソ達にそういった。


「あぁ、俺がおれはサチとユカよりも、強いからな!はははは!冗談はここまでにして、

おれの!親も!アイツらに殺された!それを考えるだけで!闘志が湧く!やるぜ!」


ユーソは!やる気満々だ!


「僕達が!戦いの渦を止める!!僕らが!」


「行くわよ!」


プルルルルル、、プルルルルル

カチッ、


「んー、切られた、、、か、」


レイナは察したように言った


そして、イギリス


「言わなくても、、。分かってるぜ、。なんしろ、復讐者が来るのかな、、ふん、俺を舐め腐りやがって、暗殺隊のだぞ、ガキどもが、

行くぞ、ディル、ガラン、スズノ、」


4人の暗殺隊は室内から出て、散らばる


ユカ達は!


あれから1日後、入国審査をなんなりと合格し、イギリスのロンドンに到着した!


「よし、着いたわ、」


「しっかし、ユカさんよ、財産があるなんて

知らなかったぜ、じゃなきゃここに来れなかったな、」


ユーソは、驚いた顔で言った


「私の両親の財産よ、このために大金を残してたんだと思うの、」


「じゃあ!行くとしますか!!」


サチは!かけ声をした!


「えぇ!」


「あぁ!」


ユカとユーソは返事した!


続く

暗殺隊の、何が目的なのでしょうか、、

1回、0時に投稿されてなければいいんですけど、

されてたらすいません!


次回はいよいよ、遭遇します、

彼らの能力は一体!!

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