作者とキャラクター全員から
突然ですが、そう暫く休載させていただきます。見てくださっている皆さん
申し訳ございません。ご迷惑をおかけしていますがなにとぞご理解いただきますよう…
続きはいつかは分かりませんがお待ちいただけると嬉しいです。また、見てくださると嬉しい限りです。
誠に申し訳ございませんでした。
多分一年後にはまた来ますのでそれまで待ってくださると嬉しいです。
長文失礼しました。では。
作者、弥生より。
おまけ
「えー!?この作品しばらく休むの!?」「そうみたいだな」アンナの驚く言葉にリノが言葉を返した。
「じゃあしばらく私達も休めるね」レオンが「だが一年後だぞ。その作品ごと忘れらてるかもしれないぞ」
「そんなぁ!」「忘れませんよ!レオンくん!」「「あっ!作者さん!/駄作者」」
作者に降り注ぐ二つの言葉。「なんで男二人は駄作者なんだ」「いや…俺に限っては大声で泣かせてくるじゃないか」作者はレオンの言葉を否定した。「そういうストーリーなんだよ!」
「なんだと!」「なにぃ!」アンナが苦笑いをし、声を出した。
見てくださっている方々への感謝の言葉だ。
「まぁ二人は置いといて…いつもこの作品を見てくださってありがとうございます。
この作品はしばらく休載しますが一年後に待っていてくれるといいです。本当にありがとうございました!」
そして…キャラクター全員と作者が声を揃えた。「「また見てね!!」」
茶番劇と感謝の言葉を言えたことで終わり!




