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夢をネタにする
夢の時、いい感じで見れてた。それを設定だけ書いた感じです。
男性、異世界転移。言葉の通りに魔法になる。例「砕けろ、大地。魔法槍、発射」
固有能力「マイホーム」集めたライトノベルが魔導書兼擬似世界になる。
マイホームにあった官能小説「性杯戦争」で可愛い女の子のサーヴァントを喚ぼうとしたけど、ダンディなナイスガイが来た。すげぇ良い奴だけど、頻繁に誘おうとして来て貞操の危機を感じる。
ゲートオブバビロン、伝説級の男たちの張形が貯蔵された蔵。戦闘時、ディルドが飛んでくる。
女性には使わず、男性に向けて使う。
女性の場合は、殴り合う。オカマ口調と言う訳では無い。
ギルガメッシュは、男色家で官能小説内の最後のボス。性杯戦争の主人公を我が物とするため戦い敗れた。
5人のアイドル戦隊。
戦隊モノよろしくロボも召喚できる魔女っ子5人組。
妙齢な女性1人。親友が初めてある海産物を食べてアレルギーで死んだ日、丁度主人公が宇宙戦艦に来た。それで、主人公を疑っている。
ちなみにカニを食べた。女性も食べたので死因には、気づかなかった。
親友は、女性とは違う星系の生まれである。
武人気質な魔法使い。
仲間がアレルギーで死んだと調べて分かって居たが主人公が並々ならぬ魔力を持ってるのに気付いていたので放置していた。




