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いきあたりばったりな物語  作者: 液状生命体
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さ〜てどんな面白いことになるかな

どうもこんにちは作者です。編集者ではないです作者です。初投稿ですが出来るだけ頑張ります。

「やあやあ皆さんこんにちは 私は編集者、この世界の...いや、今君たちが見ているこの小説の作成者と言ったほうが分かりやすいかな」


「まぁ実際はそういう設定を持ったこの小説の登場人物の一人なんだけども...話すと長くなるから一旦置いておくことにして」


「今回は、物語を始める前に皆さんと雑談でもしようかなと思ってこの場を設けたんだ」


「雑談と言っても皆さんの声は僕には届かないから一方的なものになるんだけどね」


「あ~とりあえず何から話そうか...まぁ適当でも皆さんは怒らないよね」


「まず僕が小説を書くのは今回が初めてなんだ。だから色々と至らない点があるかも知れないがそこらへんは気にせず読んでほしいな」


「といっても僕が小説を書くのに飽きてしまったらそこまでだけどねフフッ」


「ちなみにこのふざけた題名もまぁ初めて書く作品だし気楽にやりたいなぁっていう気持ちから来てるんだよ」


「さて、そろそろ(こいつの喋り方なんかうざい)とか(早く物語を始めろよ)とか皆が考えてそうだし終わりにしようか」


「と言うことで今回の編集者の独り言はここまでーじゃあねー」

伝説の始まりになれるよう誠心誠意頑張ります


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