ネット上で暗躍する左翼工作員
フィフィさんの話
ユーチューブの、テレビ・ニュース番組でか?或いはワイドショー番組で、フィフィさんが話していた事ですが。
日本は移民・難民を受け入れるべきでは無い、何故なら欧米がアラブに混乱をもたらしたのだから、日本は関係ないと発言をされてました。
欧米も責任が有るのだから本物の難民を受け入れるべきで、偽物は受け入れるなとか。
仕事を新しい移民に取られるかも知れぬからと、トランプさんを指示する移民も居ると彼女は訴えました。
その番組の中で、彼女が何かを言う度に、司会の若い男は何かと理由をつけては、フィフィさんの語りを邪魔していました。
例に上げますと、フィフィさんの腕に虫が付いていると言ったり、地震速報が届いたと言ったりしてました。
こう言う悪意ある妨害は許されませんね。
話が少しそれましたが、本題に入ります。
上記のフィフィさんの話で、コメント欄にコメントを書き込んだ人の中に、こう言うコメントをした方が居ました。
その方は。
【私は日本人だけど、難民の方々を助けるべきだと思う、国策の犠牲になった可哀想な人達だから】
と、コメントを書いていましたが、私は思いました。
いや、フィフィさんも動画で言ってましたが、アラブの春や、それに因って引き起こされた混乱・内戦の【責任は欧米に有ると】。
だから、日本は全く関係ないんですよね。
更に他にも、ロヒンギャ問題では【外国の左翼か?日本の左翼か?はたまた朝鮮・韓国警察か?】分かりませんが。
【ロヒンギャの人達が可哀想だ、こう言う時は日本が小さな島を、彼等に与えて独立させれば良い】
いや、お前は馬鹿か?それとも何も知らないガキか?と私は思いましたよ。
日本はロヒンギャ問題では何も関係ないんです。
ロヒンギャ問題は、テロリストゴミクズギャング集団である、ロヒンギャとミャンマー政府の問題であり、日本は何にも関わりは有りません。
少し話が脇にそれますが、とある左翼系の人物が、日本軍とロヒンギャ問題の記事を書いていましたが、嘘だらけの記事だった見たいで現在は消えています。
うろ覚えですが、確か?その記事には。
【日本軍がミャンマー人を武装させて民兵として戦線に投入して、イギリス軍とロヒンギャ族を虐殺した】
【つまり、日本軍がミャンマー人を先導してロヒンギャ族を虐殺させる手引きをしたので、日本はロヒンギャに謝罪と賠償をする必要がある】
何て嘘記事を書いていましたが、私には分かるんですよ。
当時のロヒンギャはイギリス軍に雇われた傭兵部隊員であり、イギリス統治下の植民地であるミャンマーの人々を普段から虐めていたんですね。
当時の日本軍は、ミャンマー進行するに当たって現地住民を武装化し、民兵組織を作り、将来的に大東亜共栄圏に加わるであろうミャンマー国軍の元にしようとしていました。
つまり、日本軍はロヒンギャの虐殺が目的ではなく、イギリス軍との戦いを有利に進める為に、ミャンマー人を武装させただけだったのです。
しかし、当時のミャンマーでは、イギリス軍に雇われたロヒンギャ傭兵部隊と、日本軍に協力したミャンマー民兵が激しく激突してしまい。
戦争以前からの確執と戦争時の恨みが現在まで続く事になりました。
これが現実です。
更に、ロヒンギャが恨まれる存在になったのは、ムスリム・ロヒンギャ男が仏教徒ミャンマー女性を強姦したからです。
国共内戦時に、中国から逃れてきた雲南系ムスリムの方も、ミャンマーではムスリムは差別されているが、ロヒンギャは自業自得で最低だと言ってました。
現在のロヒンギャ問題を起こしたのはイギリスであり、左翼メディアのBBCは五月蝿く騒ぐのならば、イギリス自らが、ロヒンギャを受け入れるべきだと思うのです。
それと、私自身は左翼に人種差別だの何だのと訴えられても良いのですが。
ツイッターに、僕の小説に登場する民族はロヒンギャ族がモデルですと書いていたガキが居ました。
名前は出しませんが、ロヒンギャに味方する者は私は左翼と見なします。
彼は、あーだっ!こーだ!?とロヒンギャは民族であり、テロリストではないとか。
色々言い訳をしていましたが、何れ世界中の政権が変わり、ファシズム・右派政権が乱立するでしょう。
その時の、日本政府には特高【神風特攻隊】ではなく内務省直轄の【特別高等警察】が再び誕生したら、彼をテロリスト擁護者として突きだしてやります。
流石に名前は出せませんが、覚悟しておけ、【⭕⭕。⭕・⭕⭕ノ】よ。
あいつ、馬鹿だから本名も顔写真も、仲間達との合同作品も、ネットに載せてたし。
ロヒンギャに味方して、★ミャンマー人右翼・または軍人に怨まれてたし、その内に刺されるだろうな。
★フェイスブックで、ロシアで工作教育を受けたミャンマー軍人が、ネット上で工作活動していたらしく、全員アカウント停止されたそうです。




