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ドイツのユダヤ人、ネオナチ、トルコギャングについて

今回はドイツの右翼勢力ネオナチについてです。


ドイツにはネオナチが居ますが彼等を生み出したのも結局はドイツ政府の責任で有ると私は思います。



男二人、女一人の計男女3名のネオナチがトルコ10人とギリシャ人1人を殺したとメディアは報じました。


勿論、外国人に対する殺人は看過できません、ですが私が気になったのはメディアがネオナチの3名が軽い知的障害者であると報じたのが気になりました。


まるで知的障害者だからネオナチに成ったのだと、メディアが言ったように感じたのですね。


それから大分時間が立ちましたがデブにゃーちゃん自身は病院で自分が広汎性発達障害であると診断されたのですが、


それで分かった事なのですが発達障害は軽度の知的障害であり、どうしても社会的には落ちこぼれてしまうのです、デブにゃーちゃんも例外では無く、



だからネオナチにしろ、トルコギャングにしろ、ドイツ政府自身の傲慢さが産み出した物であり、ネオナチに入る若者が馬鹿や知的障害者で有ると言うなら、


彼等をきちんと教育して、ドイツ人でも、ユダヤ人でも、トルコ人でも、落ちこぼれたり低所得者に成らない様にするか、


低所得者でも生活が苦しく成らない様に考えるとかドイツ政府やキリスト教民主同盟の党首であるメルケルがやらなければ成らない事だった筈です。



彼等の傲慢さはやがて国を滅ぼすでしょう

、難民や移民に国を乗っ取られてドイツと言う国が時間と共に変化してイスラム帝国化するか、


または、ネオナチや極右政党の登場でナチスが復活してドイツだけでは無くヨーロッパ中にそれらの波が今よりも広がりEUが第4帝国と化すのは誰の目から見ても明らかであり時間の問題であると言えます。



ここまで来たら、もう誰にも止められません、後は終わりの無い内戦に突入するでしょう。


連日のテロ攻撃と難民の暴動と犯罪でもう既に内戦に成っていると言えますが・・・



ナチスが悪だったと言う成らナチスを研究して、どうしてナチスが生まれたのか?、ナチスが再び生まれ無いようにするにはどうしたら良いのか徹底的に考えなければ成りません。 



然し・・・そんな事をすれば左派ユダヤ人や左翼勢力にとっては今までの所業がバレるので出来ないのでしょう。


最近は帰って来たヒトラーが映画公開され、我が闘争も出版されてナチスを研究しようと言う動きは出てきましたが、



時既に遅しでしょう・・現在のドイツは、かつてのクリスタルナハト(水晶の夜)事件や国家社会主義労働者党の結成前夜であると言えるでしょう。


罪の無い大勢のユダヤ人がかつて迫害された様に犯罪者の難民達は怒り狂ったドイツ人・・いやヨーロッパ中の白人達に残虐な方法で殺されるでしょう・・女、子供、老人、関係無く。



難民達も女、子供、老人、女性、男性、と関係無く強姦しているのですから、仕方無いと言えますが・・・



ナチスドイツもヒトラー決しても死にませんし滅ぶ事は無いでしょう、映画でも語られましたが彼等と彼は人の中に潜む悪意で有り、また狂っているとは言え正義でも有るからです。



自分達とは違う民族に対する憎しみや、国を思う愛国心と自分の生活の困窮に対する不満の暴走の果てにナチスは生まれたのです。


悪は悪として裁き、国家や社会に対して、犯罪を起こす者を断罪して入れば良かったのです、


犯罪者を罰しドイツ人、トルコ人、ユダヤ人も関係無く良い人が安心してそれなりに慎ましく暮らせる様にしないで犯罪者を野放しにするからこう成るんです。



もうヨーロッパ中に過激派のイスラム難民と教養の全く無いアフリカの犯罪者難民が押し寄せ、ヨーロッパが内戦の嵐は避けられぬ状態と成った今、我々日本人は危険なので旅行でヨーロッパを訪れては成りません。


今回は以上です。



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