バトルロイヤル2
ここに書くのが無くなってきました。
砂漠を狩り終えたので移動する
残り人数は680人だ、今思うと開始1000人は多いな
てか、さっきまででかなり死んだなー
レベルが上がったからスキル〔妖力自動回復〕を取得した。イベント中でもレベルって上がるんだ。
次のエリアである、山エリアに着いた
山エリアでは妖力も回復した事だし
〔妖術〕で水だして土砂崩れを狙おう!
山に登って居る奴らはくづれ落ちて来るだろ。
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕〔妖術〕
······················
よし終わったー
途中で休憩したり、落ちてきたやつと戦ったりと色々
あったけど山が完全に崩れた
残り人数は15人エリアも狭まってきた
幸い山エリアは、安全地帯の中央にあるから
プレイヤーがいっぱいくるよ!
楽しいね!
あれ、誰か来るぞ
しかも大勢
「あいつが 【鬼九尾】だ全員でかかるぞ、1人でかなう相手じゃない!」
「分かってるて」
「俺にかかれば楽勝よ!」
「油断してると痛い目見ますよ。」
「そ、そうですょ」
「ん、なんつった?きこえねぇぞ
大きな声で喋りやがれ!」
「す、すいません」
「で、【鬼九尾】を倒した後は、敵になる訳だが
お前ら戦ってる最中に攻撃するなよ。」
「それは、こっちの台詞だ!」
「そうよ、そうよ!」
「···········」
「お前は、なんか喋りやがれ!」
「··············」
「まぁ、まぁ」
「嫌がってるではないか、やめたまえ」
「そうじゃよ、」
「しづかにしろ、バレたらどうする」
「そ、そうだったな」
「えぇ、行きましょう」
バレてないと思っているのかコイツら?
まあいいや、
〔忍者〕で近づいていく
刀で切る
「っ、だれだ」
「お前ら、裏切ったな!」
「裏切ったのは、お前らたろ!」
「まぁ、まぁ、落ち着いて。」
「「お前は、だまってろ」」
コイツら大丈夫か?
尻尾で貫く
「また!誰なんだよ!」
「【鬼九尾】だったりして」
「んな馬鹿な、近づいてきてる音とかなかったぞ」
「そうですよ、こんな人数がいて気が付かない人が居ないわけないですって!」
それがいるんだな〜、ここにね
もういいや、〔妖術〕でぜんぶやろ
ふー終わったー
《Aブロックが終わりました、Aブロックの優勝者は【鬼九尾】アンテさんです》
さぁ、あとは優勝者達でのバトルだけですね。




