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明智心探偵シリーズ

殺しの冤罪

作者:髙橋朔也
 殺人事件が発生するも、容疑者は一人だけ。しかも、殺人の罪を全て認めている。
 容疑者はまた、殺人事件の後に親友と待ち合わせをしていた。現場から待ち合わせの場所までは十分で行ける。しかし、容疑者はなぜか三十数分も遅れた。空白の二十数分が存在するのである。
 警察はこの容疑者が、真犯人の罪を被っているのではないかと判断。空白の二十数分の捜査に乗り出した。

 明智心探偵シリーズの二作目の作品ですが、本作から読み始めても、何ら支障はありません。
 短編です。すぐに完結します。
遅れた親友
2021/03/23 16:38
証拠
2021/03/24 17:48
追求
2021/03/25 16:16
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