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小説家になろう、を始めて感じたことシリーズ

他の作者様を評価していったら自分がランキングから落ちた話

作者: キクゾウ

比較的そのままの内容なので、中身は薄いお話かもしれません。


でもこれは書いておきたいと思ったので書いておきます。


活動報告にも書いたのですが、私は知りませんでした。

パソコン、スマホ、携帯、それぞれでどう表示されているのかを知りません。

私のパソコンでは、話を読み終えると「評価」「感想」の画面が表示されます。


私はいつも評価に点を入れて、そのまま感想を書いて「送信」を押していました。

そうすれば両方同時に反映されると思っていたのです。


何をきっかけに気付いたかは覚えていません。

ランキングでも見ていた時でしょうか。

「あれ、評価反映されてない...?」


慌ててマイページに飛びました。

そこで初めて「評価をつけた作品一覧」というアイコンを見つけました。

「ない...」

私は評価をつけていなかったのです。


私は大概評価と感想、両方を書くので感想一覧を押し、評価を再度つけていきました。


慌ててつけ終えその時は「ふぅ、良かった良かった」とただ安堵していました。


それから数時間後、いつも通り、新着、おまかせ、ランキングと見ていきました。


小説家になろう、を始めて、幸いにも私はエッセイのジャンル別ランキングに連日入っていました。

が、さっと目を通すと私の名前がない。

私のエッセイは我ながら稚拙で、恐らく万人受けするものでもなく、まぁ最初だから目を通してくれた方がいたのだなあ、と深くは考えませんでした。

が、改めてランキングを見ると


「ぶ、私が評価を入れた作家様ばかりかい!」


ここで誤解のないように書いておきます。


私が評価を入れたのは元々素晴らしい作家様たちでした。

活動期間も当然私よりも長く、どう贔屓目にみても私より楽しかったり論理的であったり、文章が上手かったり、魅力的な作品ばかりでした。

特に月刊ランキングなどを見ればその差は明らかです。

それに私が付けた評価ポイントなど多くのポイントの内の一部です。


しかし、このエッセイというジャンルは少し特殊で、1.2ポイントの差でランキングに関わってくるのです。


ちょっと偉そうな事を書きました。

私はまだ小説家になろう、を始めて一週間ちょいです。

正直どうやってポイント換算がされているのか、

どうやってランキングに関わってくるのか理解していません。

ただ一時間程で一気に評価をつけまくったので、多少は影響しているのでは?と思っています。


今見ればまたランキングが変わっているのかもしれません。


今回私が書きたかったのは、昨日(8月13日)のランキングを見てとても幸せだったということです。

自分の好きな作家様がランキングに入っている。

これもなろうの楽しみの一つだと私は気付いたからです。


相変わらず拙い文を読んで頂きありがとうございました。

では最後は大きな声で終わりにしましょう。

嬉しそうに。

せーーーの。



「私はランキングから落ちたがな!」





相変わらず勢いで書いているので、未熟なところが沢山あると思います。

それにも関わらず読んで下さった読者様、作家様、ありがとうございました。

感想、評価頂けると嬉しいです!

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― 新着の感想 ―
[良い点] お邪魔します。 わたしも読了するとポイントを付けるようにしているので、お気持ちが解るような気がします。 特にランキングで見つけて読んだ作品にポイントを付けたら、自分の作品よりポイント高く…
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