公園でやり合う
放課後になり、植村と一緒にデートをした。
「恋香ちゃん、一緒に帰ろう」
「うん。私のショーツ、どう?」
「嬉しい」
耳打ちされて、感想を言う。
「手を繋ごう」
「うん」
手を繋ごうと誘ってみると断られなかった。
植村と手を繋げて昂揚した。
クレープ屋でクレープを頼み、自身のをひと口齧って唸る。
「うぅ〜ん、美味い。恋香ちゃん、どう?」
彼女もクレープをひと口齧って、感想を漏らす。
「美味しい。それにしても下がすうすうするね」
「恋香ちゃんがショーツを貸してくれたの、珍しかったけどどうしたの?」
「アソコを濡らしたままじゃ気持ち悪いでしょ。それに履いてない状況を体験したくてね」
私と植村はクレープを食べすすめていく。
彼女にスカートの上から太腿を撫でられる。
クレープ屋を出て、公園に赴いた。
公園のトイレに入って、便座に私を座らせ、スカートを下ろされ、植村のショーツまで下ろされた。
彼女が横に立って、私のワレメを撫でていく。
「あぁ〜んっ、はぁ〜んっ、あぁあんああぁんっ!はぁぅっ……気持ちいいよぉ、恋香ちゃん!!もっともっと可愛がってぇ〜!!」
私は彼女にワレメを撫でられ、膣内を指で掻き回され、喘ぎ声を上げる。
「イクぅっ、イクイクぅっ!!イっちゃうよぉ」
私は絶頂して、身体を痙攣させていた。
「今度は私を絶頂かせて、美緒」
痙攣した私を立たせ、植村が便座に座った。
私は彼女のブラウスのボタンに手を掛け、外していく。
彼女のブラウスを脱がせ、スカートのファスナーを摘んで下ろしていく。
ブラジャーだけの姿になる彼女だったが、恥ずかしがることはなかった。
彼女のワレメに指を這わせて撫でた。
彼女が漏らすまでワレメの周りを撫で続けた。
彼女が漏らすと、煽った。
「恋香ちゃんも漏らしてるよ。恥ずかしいね、恋香ちゃん。ほらもっと喘いで、漏らしなよ!!」
彼女はワレメから体液を吹いて、息を荒げた。
「絶頂きたりないでしょ?ほら私に言ってみなよ」
「膣内に指を挿れて掻き乱して」
私は彼女に要求されたように彼女のワレメに指を挿れて掻き回した。
彼女が絶頂くと、ワレメを舐めてと言われ、要求に従った。
満足いくまで絶頂かしあい、公園を出て、彼女の自宅に赴いた。




