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陰り

どうでもいいパート2



『魔法少女♥ラブリーちゃん』を見てしまった優我はどうするのだろうか!?

ドヤ顔の井上。

何かいろいろショックを受けた優我。

その結末は?


「どう?」

「う、うん…いいんじゃね?表紙見ただけでもオモシロソウダトオモウナー」

とりあえず直接感想を言うと砕け散りそうなタイプっぽいから褒めておこう


「そう?中身はもっと面白いわよ」

「う…うん」

とりあえず勇気を出してページをめくってみることに…



なんかいっぱい文字が書いてあるなー

「そりゃそうだもの。いっぱい書いて損はしないわ。」

これ全部漫画にするのか?

パラパラめくっただけでも大量に文字が書いてある。しかも章とかの区切りの感覚が広い


「そんなわけないじゃない。」

だ、だよな。

「でも…多少消す程度でほとんどそのまんまだけどね」

微笑みながらそう答えた

「そんなことより早く読んでよ」


おおっと忘れてた。なんか読まなくても内容は分かりそうだが読んでみよう!






思えばこの判断が間違いだったかもしれなかった。

まぁこれはフラグでもなんでもない、ただ付けてみたかっただけだ…


うわ何をする。別にいいじゃないkくぁwせdrftgyふじこlp;@:「」

またまたこんな中途半端なところで終わり。


ちょっと間開けたら

『魔法少女♥ラブリーちゃん』

をぼちぼち書いていきます

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