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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

神の気まぐれ

作者: syuusui
掲載日:2019/08/04

神の気まぐれにより色々な人が不可解な死を迎えている。

そんな時にとある少女、「山岡 凛」が現れ不可解な死に関しての事を研究し始めた。だがしかし神を信じてるものはわずかで、これが神の気まぐれによるものだとは誰もが思ってもいない。

そして少女は研究を続けるが、一向に分からぬまま人口は80億人から1年で75億人へと人口がどんどん減って言ってしまっている。こんなことが続くから少女は絶望しかけていた。そこにある男、「小林霖之助」が現れた、その霖之助は少女の研究の研究に参加し、一緒に不可解な死について研究を改めてスタートしたのだ。

最初は死んでしまった人を研究し、何故亡くなってしまったのかを研究し始めた、そこで1つのことが分かった人々は突然と心臓発作を起こし亡くなっている事が分かったのだ、だがここで1つの問題が新たに出てきたのだそれは、『何故突然と心臓発作を起こすのだ』という問題だ、皆は亡くなった人に発作を起こす原因が元からあったのではと考えた、しかし95%の人には突然発作を起こす原因はなかったのだ。

そのせいでまた絶望してしまう、それも仕方ないのだ人は突然と心臓発作を起こし亡くなってしまっているのだしかも、ほとんどの人は突然と発作を起こす原因を体に抱えていないのだ。それでいて人は今でも亡くなってしまっているのだそれで絶望しない人間など頭のイカれた奴しかないだろう。

そこで小林霖之助が突然と心臓発作の前兆の温度差が起こっているそしてその研究員はこう言った「神様が見えてこう言った"最近の人間は信仰心が足りない上人口が増えすぎていて、他の動物の言葉考えていない"」と言ってこの研究員亡くなってしまったのだ…

だがこの研究員は重大な情報を残してくれたのだ、それを元に研究員は研究員をやめ、動物を大切にして行ってるのだしかし時の流れは同じだ、だから動物を増やそうとしていても時はすぎその間も人は亡くなっているのだ。そして人口は75億から70億、60億と減って行ったのだ、だがある日を堺に不可解な死またの名を神の仕業による死は亡くなって行った。だが人はまた同じ誤ちをおかしてしまったのだ。

だがそれは必然なのだ。それは何故かって?それは[人]だからである人は地球で1番強い動物でるそして強者のすることは弱者へのイジメなどだ、それが繰り返される限り人は亡くなって行っているそしてどんどん朝鮮民主主義人の地域などヨーロッパなど色々な地域で人がいなくなってしまった、それで人は自然と強者から弱者へとなりさがるそれは必然だったそのせいで人はアメリカ、ロシア、日本以外の国では人が動物達に殺されているという状況だったしかし今となっては人は弱者だ、神が何かをする訳でもなくなったそれは援助もなく殺される事も無くなったそれは人としてはすごく腹つことだったなぜなら人は神に沢山殺されてしまったのだそして援助がないのだ、それは動物への差別では無いだろうか、だから人は集合し、神への対抗策を考えたのだ。しかしそれは神への反感を買うことは知らずそのせいで人また不可解な死死が起きたそれにより人口がどんどん減って地球には人はなくなってしまったのだ。


これでお話を終わります。しかしこの物語は神が気まぐれで人を殺していますこれを神と言えるでしょうか?そして人は動物を意味もなく殺し続けていますそう、今あなたがこれを読んでいる時にもどこかで人は動物を殺していますそこなへんはどうなんだろうと考えていただきたくこの物語を作りました。誤字などあったら教えてください。それでは

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