いつも、ありがとう。
掲載日:2021/03/04
あなたはいつも 優しいから
自分を捨ててまで 声をかけてくれる
しんどいときに 苦しいときに
どうしてそんなに みてくれるの
自分でも気づけやしなかった悪いクセとか
誰よりも詳しい
たまに感じます まるで あなたがお母さんのように
構って欲しいときに構ってくれて
放っておいて欲しいときに 余所を向いている
それは気遣い 気疲れしておられませんか
ものすごく幸せ わたしは果報者だと感じる
ただでさえ面倒くさかった 家事を淡々とこなすあなたに




