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時空のアウラ  作者: 博雅
1/4

プロローグ

私はいつから


            あの白銀色に光る翼に

          

                         憧れていたのだろうか…



あの時から



        すべては歯車がかみ合うように

 


                       運命はきまっていたのだろうか…



すべてが始まりを告げるその時

      

 

            すべてが終わりを告げるその時



                           少女の運命は変わっていく           


世界を揺るがす戦いが 

              始まろうとしているのを

    

                           まだ誰もしらないでいた…



平和を望んでいたのに世界は、残酷とそれとは真逆の世界を作ってしまう…

人は一体何を望み、最後に何を手に入れることができるのだろうか…

世界を滅ぼす運命の少女は一体何なのだろうか…




初めて小説を書かせていただきます。

下手かもしれませんが読んでもらえるとありがたいです。

打つスピードがかなり遅いため時間がかなりかかるとは思いますが、どうかよろしくお願い申し上げます。

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