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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

裁きを司る者達~私とかつての英雄~

作者:志野夕刻
 まず、この作品を読む前に注意事項があります。
 前作のネタバレがこの作品であります。
 前作を読みたい方は先にそちらをお願い致します。
 ちなみに、前作を読まなくても大丈夫なように書いています。






 それではあらすじです。

 メフェリアと王国準裁司の反乱を、エリッサ達が鎮めてから九十六年後。
 オルドヌング王国には、国に仇なす者を葬るための暗殺部隊が存在していた。

 全て裁司者で構成されており、部隊の名称はシュヴァルツ。
 主人公ローシェと、暗殺者育成の施設で一緒だったフィアは、そのシュヴァルツの一員だ。
 
 日々、反乱を防ぐため敵を葬っている。

 それぞれ抱えているものがありながら、友と強く立ち向かっていく。



 気になりましたら、読んで頂けると嬉しいです。
 感想等も頂けるとさらに嬉しいです。
 宜しくお願い致します。
 この作品は完結しました。

  
序章
2017/09/29 20:58
2017/10/06 21:16
2017/10/21 23:20
2017/10/21 23:27
2017/10/27 19:37
2017/11/03 19:30
2017/11/10 18:55
2017/11/17 18:15
2017/11/27 19:41
2017/12/08 18:40
2017/12/15 18:35
十一
2017/12/22 19:43
十二
2017/12/29 18:24
十三
2018/01/05 19:59
十四
2018/01/12 18:17
十五
2018/01/19 18:22
十六
2018/01/26 19:12
終章
2018/01/26 19:30
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