「給食と夕飯かぶり」←ここまで児童に尽くすのって・・・
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(。・_・。;)&彡/(゜)(゜)<これが本来の実力だ。
(゜~゜:)<よかったね。
(§ゴ^。^ウ§)<よかったですね。
(๑╹◡╹๑ …)&(∅)<勝てないんですが。
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なんとか阪神は勝てました。どーも。せみころーんさんですーとてとてとてとてとてとて。
楽天相手にこの成績だと苦しいでしょうねえ。とにかく、練習時間が確保できなくて打てないんですよ。
もともと打てないNPBがさらに打てなくなって、ってとこ。
なので「守れない」だけ治そうってのがビッグボスですよね。
堀内巨人も最初はこれだったんですよ。「守れない」は治せるって、でもチームの士気はコロナでやられちゃってるし、混戦でしょう。
「(∅)<勝てないんですが」
勝てないのではなく、点が取れないんですよ。点が。
今日もなんだかなあ、ってネタです。
「給食と夕飯がかぶるのをやめてほしい」
skypeボタンを連打しているのは男性か男子の語り部だけです。
ゴウモエラーさんは「ニヤリ」って顔だけ。
「(*^◯^*,)<給食でも異種加工肉、ばんごはんでも異種加工肉だとその日が楽しくないんだー」
こういう子供ばっかりになるんですよ。
三食同じ肉を食って暮らしていたリザードマン警邏はどう思うんですよこれ。
これから子供が親に命令する時代になるんでしょうか。
「(๑╹◡╹๑ …)<こうして国家は滅びていく」
滅びるかどうかはさておき、子育てがポップ化しているんですよ。
新興宗教団体は子育てのニューエイジ化をやってるわけでしょ。全世界で。
ところが、国際的には子育てはポップ化まっしぐらなんですわ。
どんどん子供の言うことを聞こうって。
世代的な問題なんでしょうかこれ。
「(゜~゜:)<子供の頃からエナジードリンクとか、楽して当たり障りのない味に慣れ親しむのが問題なんだと思う」
あ。なるほどね。
日本人は世界一当たり障りのない味にするのがうまいんです。
「彡/(゜)(゜)<サビもってこいや!」
こういうイキリオタクみたいな人が、ヰ・セカイからも日本からも消え、食がコンビニ化していくんですよ。
最近電通大の横のコンビニにラズパイが売ってるとかいうのあったでしょ。
あれがエスカレートすると、もうコンビニで全生活が完結できるわけですよね。
一瞬にして足るを知る社会なんですよ。
ヰ・セカイでは数時間かけて異種を捕まえに行って、肉をさばいて帰っていくとかいうのが今でもあります。
もちろん「(●▲●.)<種の侵害」とかいう人がいますが、それなら何を食べればいいのかという批判でおしまいです。
全ヰ・セカイだろうが、全日本だろうが、落とし所を求めて我慢しようって時代ではなくなってしまっているんですよね。
「(。・_・。;)<昔に帰るべきなんでしょうか」
「彡/(゜)(゜)<なだいなだは一日三食同じものを好んで食べるとQOLが上がると言っている」
でも、それって個人の嗜好でしょ。一日三食ベーグルってのと変わらんよ。
「( ’▽’¡)<人類は、あまりうまく設計できていないって、教えたほうがいいのでは」
ですよね。
子供へもとから甘いと、もうどこまで甘くしたらいいのかわからなくなってしまうんですよ。
そのまんま大学に入ってくるわけでしょう。日本は大卒6割確定なんだから、半分は何もわからずに入ってくる。
でー。
18で挫折して、「あーつまんな」って学生が生産されるとですね、一体誰が戦犯として刑に処せられるんでしょうか。
難しいですよね。
でも、いつかどこかで「世界は難しく出来ているので、なんじゃこりゃって味も知る必要がある」んですよ。
今の日本は餃子の王将というチェーン店があるんです。
全国どこにでもあるんです。
ところがですね。
かつての日本は、ヰ・セカイを凌ぐ、無謀な味覚を提供する店がいっぱいあったのです。
新自由主義のおかげで閉店に追い込まれた飲食業はいっぱいあるのですが、なかでも一番打撃を食らってたのがラーメンと餃子です。
パスタ屋も、よっっっぽどおいしい作りにしないと即日閉業だそうです。
そのかつての日本で信じられないことがありました。
まだ餃子のチェーン店がない頃の話です。
中華料理屋、というものがチェーン店抜きでいっぱい存在していました。
「(*^◯^*,)<いーっぱーい」
という形容がふさわしかったのです。
なんと、しああぷさんはその頃の日本に潜入していたのです。
「(#´_J`)<もう時効やでええやん」
今のヰ・セカイでこれをやると即日拘束されますので。
その潜入した中華料理屋で、餃子を頼んだら・・・
なんと!
「( ’▽’¡)<アタシの作る餃子より100倍もまずく、口に入れた途端にしああぷさんは腹をたてた」というのです。
うっかり「おいごらぁ!」と口を滑らせるとヰ・セカイの住人であることがバレてしまいますし、バレるわけにもいかない。
なので、しっかり食べて帰ってきて、「しああぷさん事務所」でぶつくさグチグチ愚痴だったと。
「(#´_J`)<ひでー餃子だった。あんなもんに金を取るとは」
でも、それが昭和の日常だったんですよ。あんな餃子でも客は入ったんですよ!
もうこんな店は生きていけません。なぜなら餃子の王将のほうが美味しいので。
こういった「どっからどうみてもまずい」外食を経験しないと給食と夕飯がかぶっただけで怒ってしまうんですよ。




