★これまでの登場人物一覧
久々の更新になりますが、ひとまず登場人物一覧を出しておきます。
次話は割とすぐに更新できると思います。
今年はこちらの小説の優先順位を上げていこうと思うので、できるかぎり更新して行こうと思うので、よかったらまたお付き合いいただけると嬉しいです。
これまでに登場したキャラクター一覧。
キャラクター紹介未満の羅列になります。
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【クラリス・グローリア】
主人公。きらきら光る金髪。物語開始当初十六歳。
火炙りにされている最中、前世の記憶(アラフォーのおっさんの記憶)を思い出す。
【エックハルト・ミュラー】
クラリスの婚約者だったが、なんかいい感じの聖女っぽい村娘を見つけたので婚約破棄することになった。ミュラー家の次男。
【ミュラー伯爵】
エックハルトの父。クラリスになにかをされて頭がぱーん、ってなった。死んでる。
【ローラ・ギレット】
「双子のギレット」の姉の方。死んでる。
【トレーノ・ギレット】
「双子のギレット」の弟の方。死んでる。
【ミゼッタ】
癒やしの聖女と呼ばれることになった村娘。エックハルトの婚約者として抜擢される。
レオポルドの元へ預けられ、名を売るために利用される。
【レオポルド・イルリウス】
ロイス王国の侯爵。カメレオンとかみたいなギョロ目。有能。
【カリム・カラベル】
イルリウスの部下。騎士団の斥候だった。
【ユーノス・グロリアス(ユーノフェリザ)】
魔族。ユーノフェリザ氏族、族長の息子。
エスカード領への突撃においてクラリスの影響を受け、魔族であることをやめる。
後に『グロリアス』を名乗る。
【ヤヌス・ユーノフェリザ】
ユーノフェリザ氏族長。エスカード領への突撃にて戦死。
【セレナ】
妖狐。獣人の領域で迫害された経緯をもつ。着物みたいな服を着ており、鬼火や幻術のような魔法を使う。六本の白い尾を持つ。
【キリナ】
セレナの義娘。狐人と人狼のハーフ。
【ランドール・クルーガー】
獣人の領域の王。獅子族。獅子王。
【カタリナ・グロリアス(ユーノフェリザ)】
ユーノフェリザ氏族の少女。クラリスに心酔する。
【ガイノス・グロリアス(ユーノフェリザ)】
斧使い。
【ドゥビル・ガノン】
ドワーフの鍛冶屋。かつて魔族領でディーハッツ氏族の奴隷だったが、逃げ出した。
【モンテゴ】
オーク。最初にクラリスと会ったオークで、その縁があってオークの中ではクラリスと親交が深くなる。
【ザンバ・ブロード】
狼族。速度と牙と爪が特徴。死んでる。
【ステラ】
キリナの実母。狐人。死んでる。
【ジェイド・グロリアス(ユーノフェリザ)】
曲剣使い。
【マイア・グロリアス(ユーノフェリザ)】
槍使い。女。ユーノスとは幼馴染。
【トゥマット・スペイド】
ロイス王国の貴族。男爵。
【レクス・アスカ】
豹族の女。ロリ巨乳な見た目で、軍師ポジ。
【イオタ・ポロ】
コボルト。ポロ族の代表。着ぐるみ的な印象。チワワっぽい犬種。
手先が器用。
【リーフ・リーザ】
猫獣人。行商人。実はレクス・アスカの部下。自分のことを「あーし」という。
【アルト・ヤマト】
犬獣人。狸獣人によって使役させられていたが、クラリスによって解放される。以降、クラリスにより「ヤマト族」と名付けられ、クラリスの傘下に収まる。
ヤマト族は馬の世話が得意で、アルトはヤマト族のリーダー。
【スパーキ・リンター】
トーラス族。牛の獣人。ユーノスにボコられて以降、ユーノスを「アニキ」と呼ぶようになる。
【ビアンテ・グロリアス(ユーノフェリザ)】
ユーノフェリザ氏族の生き残りで、最年長の女性。女傑。
【アストラ・イーグニア】
蜥蜴族の戦士。発声は苦手だが、内心は普通の感じで考えている。
イーグニア族が戦士の一族であり、他者に雇われて戦う。
【ギャラン・トゥボス】
狼族。変身できる。変身したからどうってことはなかった。死んでる。
【ノヴァ】
ミゼッタが治療した男。エックハルトが見出した人物。
【ジャック・フリゲート】
エックハルトが見出し、利用している少年戦士。
【狒々族】
ユーノフェリザがグロリアスに変わってから仲間になった一族。もともとは反獅子連に従わされていた。
【プーキー・シャマル】
コボルト。シャマル族。パピヨン犬に似ている。
【ニーヴァ】
山猫獣人の女。
【アーディ・アディロード】
魔王。
【テナード・ヤマト】
ヤマト族の男。黙っていても気まずくないタイプのやつ。馬車の操縦が上手い。
【プラド・クルーガ】
ランドールの息子。レクス・アスカ曰く「王の器」。
【ルーチェ・ルビア】
兎獣人。
【ネレスト】
象獣人。
【ブルノア】
大鷲人。
【リル】
狼獣人の女戦士。
【ガーランド・クルーガ】
獅子王の息子。長男。
【オーレン】
蛇人。
【ラフト・グロリアス】
ユーノフェリザ氏族だった。カタリナよりちょっと年上。
ドゥビルの弟子として鍛冶を教わっている。
次話は待たせません。




