grow if Hittites when the
読んでいただきありがとうございます。
今回少なめの投稿です。
また、『終わらない物語で最後の句点をつけるために』の方も読んでいただければ嬉しいです。
では、今後ともよろしくお願いします。
「ハァハァ」
俺は、管領のところへと走っているところだ
さっき運営から届いたMessageにたいして管領がなんと返事をするか聞きたいからだ。
日本人は祭り好きだ。俺もその一人である。
俺は、是非とも個人戦、艦隊戦両方とも出たいのだ。
「もちろん、出ようぜ」
俺がダッシュで駆けつけた時
「何か問題でも起こったのか」と、管領の近くにいた肥前の熊が勘違いしたために一瞬あたりに緊迫した空気が流れたが、なんとか持ち直して、今に至る。
「やっぱり出るとしたら」
「特訓だよなぁ」
やっぱり親友だ。
考えることは、同じらしい。
「俺がみんなに連絡するから、日時が決まったら連絡するわ」
俺のレベルは2ヶ月の間に10上がって今は30だ。レベルアップのポイントは全部DEXに降ったから相当技量としては上がっていると思う。
スキルレベルの方はMAXまで行っているから全く上がっていないが、新しいアーツが一つ覚えることができた。
【発勁はっけい】
全身の力を体重の移動によって相手に一気に放出する技だ。
これは、【高速移動】と、組み合わせれば無双することすらできそうな程使い勝手も、威力も高いのだ。
さてと、みんなが来るまで準備運動でもしてまってますかね。
読んでいただきありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。
主人公のステータスです。
レベル:30
HP400
STR37
DEX88
VIT35
AGI35
MND32
LUK43




