エンディングフェイズ
福本 循/GM:シーン9 偽りの騎士王の末路 シーンプレイヤー:全員
福本 循/GM:【Aルート(戦闘)】
福本 循/GM:ジャスティライザーは駆け付けたUGNエージェントによって凍結処分
福本 循/GM:そして、あなた達の目の前には
福本 循/GM:騎士王を慕っていたFHの面々が居た
福本 循/GM:戦意を失い投降する者、尚も戦意を見せる者
福本 循/GM:あなた達は両者の相手をしなければならなかった
福本 循/GM:前者は念のために身体を縛っておくだけで良かったのだが……
チルドレン:「よくも、よくもリーダーを!」
南雲 司:「………もう戦いたくねぇんだよ、頼む、投降してくれ」
チルドレン:尚も戦意を見せる者があなた達に襲いかかってくるのだ
チルドレン:あ、エンディングなので宣言だけで無力化できます
赤桐 真子:襲い掛かってくるのは全部撃ちます、止められてもやめないぞ
幡田 明:フラッシュだったり、孤独だったりで翻弄&必死に回避
シャルロット・ディゼール:投降を呼びかけるつつ、応じない相手を撃ちます
赤桐 真子:「…南雲くん、今日はお疲れ様、この後は任せて、休んで?」残党処理しながら
南雲 司:九狐の尻尾で強引に無力化
三島 雄大:普通にパンチで無力化させます
南雲 司:「……了解、止めさせんくて、すんませんっした」と言って休みにいく
赤桐 真子:南雲くん居なくなったら真面目に殺すムーブ、降参しないならね
福本 循/GM:流石に、もう襲いかかってくるチルドレンはいません
福本 循/GM:戦意を見せていたものは全員無力化されたからです
福本 循/GM:この戦いで『ピュエラ・ホーリー・カルテット』は壊滅
三島 雄大:「元々殲滅の予定だったからな、これで良かった」
幡田 明:誰も見てないとこでこっそり変装といて
「つ、つかれたぁ~」とへばる
福本 循/GM:投降したFHチルドレンはFHの起こすテロ対策としてUGNへの合流を申し出てきます
チルドレン:「正直、俺たちはUGNを信頼しちゃいない。だが、テロで人々が蹂躙されていくのは放っておけない」
赤桐 真子:「…(信用できないけど)支部長、どうします?」()内は小声で
チルドレン:「行き場がない今、お前たちと合流させて貰いたいんだ」
南雲 司:「………………」遠くからみてる
チルドレン:【シリアス】
三島 雄大:「大丈夫だろ、上の方にはなんとか行ってみるさ」
福本 循/GM:というところで共通エンディングは終わりでいいですか?
幡田 明:こっちはOK
赤桐 真子:おkです
三島 雄大:はいー
南雲 司:オッケーです
福本 循/GM:シーン10 高校生の日常 シーンプレイヤー:赤桐 真子
赤桐 真子:私か
福本 循/GM:【日常】
福本 循/GM:あなたは日常で、学校や支部以外のどこかに行ってました
福本 循/GM:どこかはお任せします
赤桐 真子:むーん、では喫茶店とか、支部と学校の間で、よく後輩と来る場所って事で
福本 循/GM:では、喫茶店であなたはシャルロットと鉢合わせします
シャルロット・ディゼール:「へえ、赤桐さん良くここに来るの?」
赤桐 真子:「…そうね、一人で来るのは少ないけれど」紅茶の見ながら
シャルロット・ディゼール:「そうね、何かお勧めのメニューとかあるかしら」
赤桐 真子:「ここの紅茶は不味いからオススメしないわ。強いて言えば…フレンチトーストとか?」そんなにメニューに詳しい訳ではない
シャルロット・ディゼール:「紅茶不味いんだ」紅茶飲んでるんで好きなのかと思った
赤桐 真子:「ミルクの追加が無料なのが、唯一気に入ってる所ね」紅茶2:ミルク8で飲みながら
シャルロット・ディゼール:「なるほどね。じゃあ、フレンチトースト頼もうかしら」
シャルロット・ディゼール:というところでシーンエンドでよろしいでしょうか?
赤桐 真子:おkですー
シャルロット・ディゼール:こうして、あなたの日常は過ぎ去っていく
シャルロット・ディゼール:またFHのテロが起きる、その日まで……
シャルロット・ディゼール:シーン11 帰る場所 シーンプレイヤー:稲田さん
幡田 明:はいはーい
福本 循/GM:あなたは、普段住んでいる場所に帰っていました
福本 循/GM:それがどこなのかは任せます
幡田 明:そうだなぁ、山の中にある趣のある洋館風の家って感じで
福本 循/GM:ホームレス(家がないとはいってない)
幡田 明:中はたぶんボロボロ
幡田 明:見た目お化け屋敷と化してる感じかな
福本 循/GM:そのボロボロの家は親の家だった感じです?
福本 循/GM:それとも、雨風がしのげるから勝手に住んでる感じです?
幡田 明:親の家だった感じかな、でもなんやかんやあって、こんな感じに
福本 循/GM:はいな
福本 循/GM:では、そこで今回の事件を振り返りながら
福本 循/GM:食べ物を自分で買って作ってるか、残飯あさって取ってきたかは任せますが
福本 循/GM:とりあえず食事をしていました
幡田 明:残飯あさりだな、某コンビニの廃棄弁当をエフェクトでなんやかんやしながら・・・
福本 循/GM:振り返りをお願いしますね
シャルロット・ディゼール:と、難しいようならジャスティライザーと戦った感想でも
幡田 明:「この前のFH支部は結局解散したみたいだし、うまくいったってとこかしらね。この調子で妨害していけば・・・」
「あと何年この生活を続ければいいのかしら。せめて火さえ使えばなにか作れそうなのに」とかぼやき@
福本 循/GM:火の起こし方は小学生であるあなたには難しいようだ
幡田 明:特にイベント中ればまた旅にでるRP入れる感じですけどOKですかい?
福本 循/GM:そうですね
福本 循/GM:旅に出ようとすると、玄関には何かが落ちている
福本 循/GM:どうやら、ソーラークッカーのようだ
幡田 明:食べかけだった廃棄弁当を一気に口に入れ、公園の水で胃に流し込む
「よし、家に帰ってきたからちょっとしんみりしちゃったけど、復讐は終わってないんだし、絶対やり遂げるんだから」 って出ようとしたところで拾い上げ@
福本 循/GM:何故ソーラークッカーが落ちていたのかは分からないが、これがあればホームレス生活が格段楽になるだろう
幡田 明:説明書呼んで、「こんなところに誰が・・・、まぁいいやありがたく使わせてもらうわ」荷物に入れてしゅっぱーつ@
福本 循/GM:というところでシーンエンドでよろしいでしょうか?
幡田 明:OKでーす
福本 循/GM:あなたの後ろ姿を一人の少女が見届けていました
福本 循/GM:「あの子のこと、FHのデータベース使って密かに調べてたのよね」
福本 循/GM:「ホームレスだっていうから不憫に思ってあれ置いていったけど、喜んでくれたなら何よりかな?」
福本 循/GM:そうして、二人の少女は自分のすべきことを果たすために行動するのだった
福本 循/GM:シーンエンドです
福本 循/GM:シーン12 荒川瑞穂 シーンプレイヤー:三島 雄大さん
三島 雄大:はいはいー
荒川瑞穂:あなたはシャルロットこと瑞穂に料理を振る舞われていました
三島 雄大:ちなみにお味は
荒川瑞穂:無上厨師で作っているんで美味しいですよ
荒川瑞穂:三島さんが好きな料理を作ってます
三島 雄大:「いやー助かるよ、最近コンビニ弁当続きだったんでなぁ」
荒川瑞穂:「コンビニ弁当ばかりだとバランス悪いものね」
三島 雄大:「そういえば荒川、元々の支部に戻るんだったよな」
荒川瑞穂:「まあね。反省文も書き終えたし、もうジャーム多発事件も終わったからね」
荒川瑞穂:「結局、このジャーム多発事件は不運な行き違いだったってことで処理されたよ」
荒川瑞穂:「びっしりと反省文書いたことも考慮されて処分は無しになったし」
三島 雄大:「それは良かった。ところで…」
荒川瑞穂:「『ピュエラ・ホーリー・カルテット』の処遇についてかな?」
荒川瑞穂:と、こっちだ
三島 雄大:「いや、お前が『荒川瑞穂』の事を隠す事をだな」
荒川瑞穂:「ああ、なるほどね」
荒川瑞穂:「それについていいたいことがあるならはっきりいって欲しいかな」
三島 雄大:「信頼できる人にしか素顔を見せられない、との事だったが、何があった?言いたくないならいいが」
荒川瑞穂:「いや、特に何かあったわけじゃないけど」
荒川瑞穂:「FHに素顔知られるのが怖いっていうか」
三島 雄大:「ふむ、あいつらにも見せないからよっぽどの事かなと思ったが、それほどでもなかったか」
荒川瑞穂:「でも、それでも僕にとっては大事なことだからね」
三島 雄大:「なるほど、つまらない事聞いて悪かったな」
福本 循/GM:というところでシーンエンドでよろしいでしょうか?
三島 雄大:はいー
福本 循/GM:シーン12 その後 シーンプレイヤー:南雲さん
南雲 司:はーい
福本 循/GM:あなたは、福本さんと共に高校へと向かっていました
福本 循/GM:ジャーム多発事件が解決し、学校へ通えるようになったのです
南雲 司:「はぁ……学校なぁ……」
福本 循/GM:「青春は大事だよ?」
南雲 司:「めんどくせぇ……」
福本 循/GM:「そんなこといわないで。私も一緒なんだから」
南雲 司:「……俺なんかにあると思うか?青春」
南雲 司:「……ま、メグルがいんならまだ学校生活ぼっちはまぬがれる、かなっと」
福本 循/GM:「これから、私と一緒に過ごせばいいじゃない!」
福本 循/GM:「その通りだよ、つかさ!」
南雲 司:「……ん、そだな」
福本 循/GM:【Aルート(ED)】
福本 循/GM:こうして、あなた達の『日常』は過ぎていく
福本 循/GM:それがどこまで続くか分からないけど
福本 循/GM:それでも、あなたは日常を噛みしめていく……
福本 循/GM:何もなければ『コネクト』はここで終了となります。お疲れ様でした
三島 雄大:お疲れ様でしたー
幡田 明:おつかれさまでしたー
赤桐 真子:おつかれさまでしたー
南雲 司:自分は大丈夫です、ありがとうございましたー、お疲れ様でしたー!




