ミドルフェイズ2
福本 循/GM:シーン7 ジャスティライザー対策 シーンプレイヤー:全員
幡田 明:高い目でますように
赤桐 真子:赤桐 真子の侵食率を+5(1d10->5)した
幡田 明:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
福本 循/GM:さて、あなた達は支部に戻っていました
三島 雄大:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
南雲 司:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9
福本 循/GM:さて、あなた達はジャスティライザー対策を立ててました
シャルロット・ディゼール:「ジャスティライザーは装甲以外にもガードがある」
シャルロット・ディゼール:「反省文疲れで本格的な戦闘はできないけど、バリアクラッカーで援護くらいできるからそこは問題ないけど」
幡田 明:「反省文で疲れてるって、どんだけ書いてるのよ」
シャルロット・ディゼール:「赤桐さんが三万枚くらい書けっていったから
シャルロット・ディゼール:ずっと書いてるのよ」
赤桐 真子:「あと1800枚ってところね」枚数数えながら
南雲 司:「……3万。3万かぁ……」
シャルロット・ディゼール:逆にいえばそれだけ反省文書けるシャルロットは凄い
三島 雄大:「鬼畜だなぁ」
赤桐 真子:「私の後輩ならその倍は書けます」どや顔
幡田 明:「3万・・・尋常じゃないわね」
南雲 司:現実なら100枚でもめっちゃ大変(
南雲 司:「えっ」
シャルロット・ディゼール:そういや、稲田さんの現在浸蝕値はいくらです?
幡田 明:59%(涙
シャルロット・ディゼール:マジか
幡田 明:登場で5以下しかでない
南雲 司:登場ダイス悲惨だったからなぁ
赤桐 真子:これでジャーム化したら笑います
シャルロット・ディゼール:7シーンもやってんのにみんな低くて草しか生えない
シャルロット・ディゼール:ちょっと敵強化していいです?
幡田 明:どぞどぞ
赤桐 真子:むしろお願いします。せっかく回避盾(?)も単体特化も居るので
南雲 司:オッケーです
三島 雄大:殺さない程度にお願いしますー
シャルロット・ディゼール:みんなの浸蝕が低くて草しか生えてない
南雲 司:そうですねぇ、現状
南雲 司:60前後が3人もいるという状態だし(
赤桐 真子:リザレし放題ですね!
幡田 明:むしろ、リザしていって、浸食上げないとな事態
シャルロット・ディゼール:さて、話を戻しましょう
南雲 司:はーい
赤桐 真子:はーい
シャルロット・ディゼール:「ジャスティライザーは今日の夕方、セルに戻るらしい」
三島 雄大:はいー
シャルロット・ディゼール:「それまでは彼女達もジャーム狩りをしてるらしい」
シャルロット・ディゼール:「でも、『ピュエラ・ホーリー・カルテット』はもうジャーム化の連鎖で疲弊し無茶ができなくなってる」
シャルロット・ディゼール:「そのおかげでジャーム化は途絶えてきたけど、一つ問題があるわ」
南雲 司:「……それはまた、こっちからすりゃチャンスだけども……」
南雲 司:「問題?」
シャルロット・ディゼール:「何だかんだで、ジャスティライザーを慕うメンバーがあそこには多いってことよ」
幡田 明:「問題ってなによ、もったいぶらないで教えて」
シャルロット・ディゼール:「中にはジャーム化してると気づいてなお、彼女を慕う人間も居るって話だし」
赤桐 真子:「降参はあり得ないから全部ぶっ潰せ…って事ね」
幡田 明:「そんなこと?相手はFHなんでしょ。問題ないんじゃないの?」
南雲 司:「……メグルがそうならなくて良かった……」
南雲 司:「その分敵が多くなる、ってとこはあるけどな……」
シャルロット・ディゼール:「私はジャーム化してるであろうジャスティライザーを倒すことだけ考えていたから、度外視していた点があるの」
三島 雄大:「ふむ、その点とは?」
シャルロット・ディゼール:「仮にも正義の味方である彼らもまとめてせん滅するのは正しい行為なのか、って点よ」
南雲 司:「…………正義、ねぇ……一応ジャーム狩りはしてたから、ってことか……」
赤桐 真子:「ジャームを増やしうる能力を持ったジャームよ、殲滅するのは当然だし、それを守ろうとする連中も居るなら…ね?」
南雲 司:「……俺は、そこら辺よく分かんないけどさ、正義とか」
南雲 司:「……少なくとも、メグルに手ぇ出したのだけは許したくない、殲滅云々はともかく少なくとも残党が居なくなるまで確保はしたい」
幡田 明:「FH連中なら殲滅して問題ないじゃない、FHやめるって話なら見逃してあげてもいいけど」@PC的には殲滅一択だろうなぁ PL的にはどっちでもOKです
シャルロット・ディゼール:「正直、私はFHが……テロリストが正義の味方面するのは正直快いと思ってないけどね」
シャルロット・ディゼール:「そして、私はジャーム化の連鎖を止めるためにやむを得ない犠牲だと思ってる」
南雲 司:「(……そもそも、正義っていうんなら俺がこんな風になる前に助けてみせろよって言ってやりたくもあるけどな……)」心の中で
南雲 司:「……俺は、全員の意見に従う……ま、決まったようなもんだけど……」
三島 雄大:「まあ、難しい所だなその辺の判断は」
赤桐 真子:「(正義とかぶっちゃけどうでもいいけど、後輩から犠牲は出したくない…なら、答えは一つ)」口には出さず、支部長にそれとなく目線で意思を伝える
南雲 司:「……支部長、最終的な判断、たのんます」
三島 雄大:「では…」
三島 雄大:「…殲滅だ!真っ向から潰しに行くぞ!」
赤桐 真子:じゃあ指令下った瞬間に準備始めます、調達挑戦していいですか?
シャルロット・ディゼール:おk
南雲 司:「了解……メグルに手を出した事、後悔させてやる」
赤桐 真子:2dx>8 応急手当キット
DoubleCross : (2R10[10]>8) → 7[1,7] → 7 → 失敗
赤桐 真子:むりん
シャルロット・ディゼール:財産点残ってません?
赤桐 真子:あ、じゃあ捧げます。これで残り0!
シャルロット・ディゼール:はいな。何とか調達できた感じですね
赤桐 真子:2d10 では、さっそく南雲くんに使用。他に負傷者いねえ
DoubleCross : (2D10) → 11[6,5] → 11
赤桐 真子:「なにが問題ないよ、まったく」治療、11点回復してください
南雲 司:感謝でーす
南雲 司:「別に、こんくらい……」
赤桐 真子:「・・・反省文6万」ぼそっ、口答えすんなや
南雲 司:「……げっ……すんませんっした」まぁ心配してくれてるのは分かるんで抵抗はしない(
シャルロット・ディゼール:とりま、シーン切り替えていいですか?
幡田 明:OKです
三島 雄大:はいー
赤桐 真子:OKですー
南雲 司:はーい




