ミドルフェイズ1+情報収集
福本 循/GM:シーン5 ジャームとの戦い シーンプレイヤー:全員
福本 循/GM:さて、PC2とPC3はしばらく休んでから
福本 循/GM:ジャーム発生を聞きつけてPC1とPC4に合流しました
福本 循/GM:そしてそこに居るのは一人の少女
赤桐 真子:「・・・南雲くん、できればで良いんだけど、状況を説明してくれる?」銃構えてにっこり
幡田 明:@ダイスが先ですかね?
シャルロット・ディゼール:YES
赤桐 真子:ああそうか、そういません
赤桐 真子:赤桐 真子の侵食率を+6(1d10->6)した
南雲 司:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
どどんとふ:「三島 雄大」がログインしました。(モバイルログイン)
幡田 明:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
南雲 司:「……いや、俺もさっぱりなんだけど……お前、メグルなんだよ、な……?」
三島雄大:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
シャルロット・ディゼール:「ええ。私も驚いたわ」
シャルロット・ディゼール:「何せ福本循がオーヴァードに覚醒したなんて情報はなかったもの」
赤桐 真子:「(何でも知ってる雰囲気・・・このシャルって子も敵、かも)」シナリオロイスの感情いじってきます
どどんとふ:「三島 雄大」がログインしました。(モバイルログイン)
幡田 明:変装状態でその場にいる人を見て
「・・・・はたしてなにごとでしょうか?」 と状況わかってない小学生
シャルロット・ディゼール:「一応、彼女については南雲君から話を聞いてたわ」
シャルロット・ディゼール:と、ミス
シャルロット・ディゼール:「正確には支部長が、だけど」
南雲 司:「(え、何あれ)」小学生(変装済み)みて
赤桐 真子:「・・・まあ良いわ、そっちは何者?」小学生に銃口向けつつ
シャルロット・ディゼール:「情報がある。とりあえず、敵ではないわ」>赤桐さん
赤桐 真子:あるの!?
幡田 明:「わたくしはFHの敵、それ以外はただの一般人ですが」
ボイスチェンジャー使ってるせいで怪しさ倍
南雲 司:「……FHしってんのに一般人ってか?……あーもう何がどうなってんだよ……」
シャルロット・ディゼール:「彼女はとりあえず、匿名希望の協力者よ」
ひよんとふ:「南雲 司」がひよんとふからログインしました。
シャルロット・ディゼール:「支部長からそう聞いたわ」
南雲 司:「………あんた後衛だろうが、後ろにいろって」赤桐さんに
福本 循/GM:「でね、私『ピュエラ・ホーリー・カルテット』で戦ってるんだ」
赤桐 真子:「ぐぬぬぬ・・・・」
南雲 司:「……ピュエラ……?……それって」
シャルロット・ディゼール:「ええ、私たちがセルに襲撃を掛けたFHよ。でも、彼女が構成員だって情報はなかった」
幡田 明:「各所を回り、FHに嫌がらせをするのを生業としております」
「ふむ、ではあなたは敵でございますか、であれば目的を探り当て必ずや妨害して差し上げましょう」
シャルロット・ディゼール:「そうよね、三島支部長?」
福本 循/GM:「UGNの洗脳って恐ろしいのね……」
南雲 司:「……おいおいおい……マジかよ……」
シャルロット・ディゼール:「これはあくまで推測になるけど
シャルロット・ディゼール:「私が襲撃を掛けた後、循さんがオーヴァードに覚醒してFHの一員として登用された」
三島雄大:「とりあえず、その福本?は協力者でいいのか?」
シャルロット・ディゼール:「そうだとすれば、私たちの耳に彼女がオーヴァードだって情報が入らなかったことと辻褄が合う」
シャルロット・ディゼール:「そうね。詳しく聞かせてもらえないかしら?」
南雲 司:「……何で、お前まで……」
福本 循/GM:「待って。私ジャーム倒したんだけど」
赤桐 真子:「・・・・」怪しいヤツ撃って不安消したいけど、南雲くんが可哀想な雰囲気出てるから行動できない、とりあえず南雲くん庇える位置キープ
シャルロット・ディゼール:「待てないわ。もしあなたがFHを正義の味方だと思っているなら」
シャルロット・ディゼール:「あまり彼らを……いや、セルリーダーが女性だから彼女というべきかしら」
シャルロット・ディゼール:「とにかく、彼女を信頼してはいけない」
南雲 司:「……おい、メグル……これ以上そっち行ったら戻れんくなるぞ……」
南雲 司:「今ならまだ間に合う、こっちに来い。頼む……!」
福本 循/GM:「南雲君?」
福本 循/GM:「私は正義の味方として戦ってるの。あなたこそ、こっちに来てくれる?」
南雲 司:「…………何で……!」
赤桐 真子:「・・・・こっちに来てくれれば、今死ななくて済むけれど・・?」弾丸よーい、止められなければ撃ちます
幡田 明:「あなたはFHがどんな組織なのかご存知ないのではないですか?あなたが想像する正義とは程遠いものだとは思いますが」
南雲 司:「……待ってくれ、頼む、あいつは……!」赤桐さんにこっそり
福本 循/GM:「私には力がある。大いなる力には大いなる責任が伴うのよ」
シャルロット・ディゼール:「それは分かるわ」
シャルロット・ディゼール:「けど、それはテロをする大義名分にならない」
赤桐 真子:「…敵になった彼女を、貴方は殺せる?」こっそり、無理しなくていいよ、って感じの声で>南雲さん
福本 循/GM:「というか投降しなきゃ殺すって悪役のセリフじゃない!」
赤桐 真子:「最近の刑事ドラマでも岩代」まじ
南雲 司:「…………何でなんだよ……!」
赤桐 真子:言うわよ
福本 循/GM:「あなた達が警察だっていうつもり?」
赤桐 真子:まあ、縋りつかれれば銃は下げます。悪役じゃんって地味に傷つく
福本 循/GM:「力は正義のためにある。それが分からないのかしら?」
南雲 司:「………確かにこっちが正義とは言わねぇよ……でもな」
シャルロット・ディゼール:「いいえ、彼らはテロリストが正義の味方面してだけよ」
シャルロット・ディゼール:「私たちが正義だといい切れるわけじゃない。黒いところもあるしね」
南雲 司:「だからって何でお前がやる必要があんだよ……?何でお前が危険を犯す必要性がある……?」
福本 循/GM:「私にその力があるからよ」
南雲 司:「……………………」
赤桐 真子:無言で首を振って南雲くんを見る
幡田 明:「テロリストでも自身が正しいと思えば正義を語れるものですね。非常に残念です。」
@福本にロイス取りたいです P有意 N侮蔑 N表で
福本 循/GM:「ねえ、約束して」
福本 循/GM:「もし、私が道を踏み外した時は」
福本 循/GM:「あなたが私を殺すって」
南雲 司:「……………あぁ、そうかよ」
南雲 司:「…………あぁ、道を外したら止めてやるよ、でもな」
南雲 司:「……俺は諦めねぇぞ、殺さねぇ、殺さずにてめえを止めてやる」
三島雄大:「…難しい事はよく分からん!」考えるのは辞め
福本 循/GM:「もし私がジャームになっても、あなたは私を殺さないの?」
南雲 司:「あぁ、悪いけどな、俺は今でも日常に憧れてるくらいには諦めが悪いんだ、俺が死んででもお前は殺さねぇ」
福本 循/GM:「そう、ジャームになっても殺してくれないのね」
シャルロット・ディゼール:「人間っていうのはそういう物よ」
シャルロット・ディゼール:「愛する人がジャームでも、諦めたくはない。だからこそ人は人で居られるの」
福本 循/GM:「……分かったわ」
福本 循/GM:「私は、南雲君に付いていく」
赤桐 真子:「・・・・・はぁ」ため息、可哀想なものを見る目で南雲くんを見ている
南雲 司:「…………メグル、お前……」
福本 循/GM:「命を懸けて、殺さずに止めるっていってくれるあなたの信念」
福本 循/GM:「信じてみようかなって」
南雲 司:「……はは、は……そうかよ」
どどんとふ:「三島 雄大」がログインしました。(モバイルログイン)
福本 循/GM:とりあえず、循はUGNに投降するようです
赤桐 真子:無言で手錠をはめようとしながら、電話で尋問室の用意を手配します。
南雲 司:「(………くそったれが……あいつまでこっち側に……)」ずっと心の中ではこんな感じ
福本 循/GM:素直にお縄されます
赤桐 真子:「支部長、手伝って下さい。私一人で人間は運べません」
三島雄大:「…えーと?とりあえず仲直りできた用で良かった良かった」
赤桐 真子:「・・・そこの貴方も同行願えますか?」小学生に
三島雄大:「任せなさいなっと」福本ちちゃん担ぎます
幡田 明:「わたくしはFHの妨害さえできればいいのですが、まぁ情報が足りない状態ですし構いませんが」
ついてっても変装はとかない(補導の危険性があるため
赤桐 真子:(尋問室使って変装剥ぐか)拷問道具の使用申請書に書きかき
福本 循/GM:では、シーン切り替えていいですか?
南雲 司:はーい
赤桐 真子:了解ですー
幡田 明:はーい、ひそかに訪れる危機が
福本 循/GM:シーン6 竹芝市支部にて シーンプレイヤー:全員
赤桐 真子:赤桐 真子の侵食率を+3(1d10->3)した
幡田 明:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4
南雲 司:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
三島雄大:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
シャルロット・ディゼール:「まず、幡田さん。ここにはFH居ないし補導する人間も居ないんだから変装を解いたら?」
シャルロット・ディゼール:「赤桐さんに疑われてるわよ」
幡田 明:「・・・・・・・・・・・ほんとに?」
南雲 司:「……この人敵には容赦ねぇぞ、解いといた方がいい、うんマジで」
赤桐 真子:無言でアイアンメイデンを手入れする、後輩へのおしおき回を思い出してうきうき
シャルロット・ディゼール:「まず私はエージェントだし、南雲君もイリーガルよ」
南雲 司:赤桐さんみて軽く顔青くしとこ(
赤桐 真子:「焼き鏝は跡ついちゃうから可哀想よね・・・」
幡田 明:「そういうことなら、でも警察とかなんかそういう機関に突き出すのは本当にやめてよ」変装解除
南雲 司:「ちょっと待って、ちょっと待って今なんて言ったあんた」
南雲 司:「…………は?」今日何度目かわからない驚き(今度は小学生みて
赤桐 真子:「・・・・」アイアンメイデンのサイズが合わない事に驚愕、小さい子だからといって態度が軟化したりはしない
幡田 明:「なによ、顔に何かついてるの」驚かれてるのに対して
シャルロット・ディゼール:「彼女はFHのテロで親を失ってホームレスなのよ」
シャルロット・ディゼール:【日常】
南雲 司:「……あー……」
シャルロット・ディゼール:「でも、然るべきとこに預けた方がいいんじゃないのかしら」
シャルロット・ディゼール:「だって、小学生一人で路上暮らしなんて……考えただけでゾッとするわ」
幡田 明:「そういうことはしないって、約束でしょ。だから変装をといたんじゃない」
シャルロット・ディゼール:「それはそうだけど、本当に一人で大丈夫なの?」
幡田 明:「今の生活だって慣れたらどうっていうことはないんだから」
南雲 司:「……よくやるなぁ……」
シャルロット・ディゼール:「でもあなたは小学生じゃない。正直、放ってはおけないわ」(善意でそういってる)
赤桐 真子:「懐に入れない方が良いと思うわよ?この手の子供を使ったスパイ行為なんて、前例が大量にあるから」シャルに
シャルロット・ディゼール:「そうなのね」
幡田 明:「放っておいてよ、FHに復讐するまでぜっったいに、やめないんだから」
南雲 司:「……ま、取り敢えずそこの……小学生の扱いは保留にしときゃいいんじゃねぇの?」
三島雄大:「別にウチに置いといてもいいと思うんだがなぁ」
シャルロット・ディゼール:「そうね。少なくとも、演技でこんなこといえる小学生はノイマンレベルよ」
赤桐 真子:「まあ、今はジャーム大量発生事件の方が先でしょうね」拷問道具片付けつつ
南雲 司:「一応危険性の考慮っすよ、しぶちょー」
シャルロット・ディゼール:「そうね、ともかくにもそれを調査しないと」
三島雄大:「そういうモノなのか」
南雲 司:「……ジャーム、思ったより多かったな……しかも俺の弱点をみぬくくらいの知性は残してるときた」
シャルロット・ディゼール:「いいえ、あれは本能的な物と推測するわ」
赤桐 真子:「推測は推測に過ぎないでしょう?」南雲くんの気付きを優先してどや顔
シャルロット・ディゼール:ともかく、情報出てます
シャルロット・ディゼール:え、シャルは情報ないのって?
シャルロット・ディゼール:そもそもシャルがここまで疑われること想定してなかったんです
赤桐 真子:あ、単純に後輩ヨイショしてるだけなので、無視していいです
赤桐 真子:「・・・・目先の情報源は、あの循って子ね。南雲くん、情報収集任せていい?」
南雲 司:「了解、取り敢えずあいつが今どーなってるか、ジャーム事件とどのくらいかかわってるか調べときますよっと」
シャルロット・ディゼール:では、誰から行きます?
赤桐 真子:「おーけい、私はとりあえずジャスティ・・・なんとかについてね」
赤桐 真子:PC番号順か、情報苦手な人からか
南雲 司:「……えーと、しぶちょーと小学生はどうする?手伝って貰えんのか?」
南雲 司:取り敢えず苦手ですね、情報は
シャルロット・ディゼール:GMは任せます
シャルロット・ディゼール:赤桐さんが先に行きたければどうぞ
幡田 明:「手伝いはするけど、目立ったことすると補導されちゃうから期待はしないでよね」
赤桐 真子:砂の加護あるんで、皆が拾えなかった所を優先したいです。なので後の方が良いかな
三島雄大:「任せておけ…と言いたいが、あんま得意じゃないんだよなぁ」
南雲 司:じゃ、最初いってきます、どうせ失敗の方が可能性高いし
南雲 司:「俺も苦手っすよ、まぁやるだけやりましょ」
南雲 司:えーと
三島雄大:こちらもUGN幹部が
南雲 司:ジャーム襲撃事件について、情報判定いきまっす
シャルロット・ディゼール:はいな
シャルロット・ディゼール:コネ使ってUGNで判定した方がいいですね
南雲 司:ですね、コネ UGN幹部を使って、情報UGNで
シャルロット・ディゼール:判定お願いします
南雲 司:4dx+1@10
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[2,5,8,10]+9[9]+1 → 20
南雲 司:えっ
シャルロット・ディゼール:目の錯覚か何かかと思った
南雲 司:何これは(
三島雄大:良かったですね
赤桐 真子:ダイスの女神に好かれてる
シャルロット・ディゼール:
ジャーム大量発生事件
情報:任意
難易度8
一週間前から起きている。どうやら、ジャームを倒そうとする者がジャーム化するという連鎖が原因のようだ。
シャルロット・ディゼール:じゃあ、この連鎖はそもそも何で起きてるのかってはなし
南雲 司:うわぁ
赤桐 真子:新しい情報項目かな?
シャルロット・ディゼール:いいえ、全ては
シャルロット・ディゼール:ジャスティライザーを抜くことで分かります
南雲 司:お前かぁ
赤桐 真子:ジャスティライザー誰行きます?
赤桐 真子:じゃあ私行きますね、ジャスティライザーについて
幡田 明:おねがいしまーす
赤桐 真子:砂の加護使いまーす
赤桐 真子:5dx+2
DoubleCross : (5R10+2[10]) → 9[1,5,7,8,9]+2 → 11
三島雄大:お願いします
赤桐 真子:財産一点使います
赤桐 真子:赤桐 真子の侵食率を+3した
シャルロット・ディゼール:はいな
赤桐 真子:財産入れれば12行くんじゃないかな・・?
シャルロット・ディゼール:いきますよ
赤桐 真子:財産残り一点
シャルロット・ディゼール:ジャスティライザー
情報:UGN
難易度10
『ピュエラ・ホーリー・カルテット』のセルリーダーにして、正真正銘の正義の味方。
騎士王に憧れている。
難易度12
実は二週間程前、誤解によりシャルロット・ディゼールと交戦。その際にジャーム化してしまった。
シャルロットが何か知ってる風なのも、既に交戦したことがあったからである。
彼女の衝動は自分が騎士王であるという妄想なので一般人に被害は出てないが、
彼女が突っ走りすぎるせいでジャーム化の連鎖が起きてしまっている。
シャルロット・ディゼール:ちなみに、どんな誤解をしたのかというと
シャルロット・ディゼール:会ったときに護衛者を狙う暗殺者の一人だと思って攻撃をした
シャルロット・ディゼール:後で誤解だと気づいたけど、その時のショックでジャーム化しちゃったんじゃないかとシャルロットは思った
シャルロット・ディゼール:結果本当にジャーム化してたわけなんだけどね
赤桐 真子:資料ペラペラしてシャルの頬ぺしぺししてジト目で睨みます
シャルロット・ディゼール:「私は護衛任務中に彼女と遭遇したのよ」
シャルロット・ディゼール:「暗殺者と間違えても無理ないわよね?」
幡田 明:「ちょっと、私にも資料見せてよ」 ぴょんぴょんはねてる
シャルロット・ディゼール:【シリアス】
シャルロット・ディゼール:「それにジャーム化したって確証は持てなかったのよ」
赤桐 真子:「・・・顔見知りならその旨報告しておけや」小学生に資料のコピーを雑に投げながら、シャルにドス効いた声で
南雲 司:「……これはまた……あ?あぁ、ほれ」資料渡す
南雲 司:「…………やっべ、ちょっと離れとこ」赤桐さんから少し離れとく(
シャルロット・ディゼール:「いいにくかったのよ。反省するわ」
幡田 明:「ありがと」 資料うけとって読んでる
赤桐 真子:無言で焼き鏝を用意してるので、無視して進めて下さい
シャルロット・ディゼール:つ装甲13
赤桐 真子:火傷は邪毒扱いやぞ
シャルロット・ディゼール:「焼き鏝はやめて。跡が残るから」
赤桐 真子:「だからよ」子供に聞かせるような優しい声で
シャルロット・ディゼール:意訳:邪毒は防げないんです
三島雄大:「あんまりやり過ぎるなよー」端で関係ない資料読んでます
シャルロット・ディゼール:「せめて装甲なしでアイアンメイデンにしてくれない?」
南雲 司:「…………アイアンメイデンならいいの?え?」
シャルロット・ディゼール:「アイアンメイデンならリザレクトで復帰できるからね。痛いけど」
赤桐 真子:「今ファラリスの牡牛を購入したから、来週まで良い子で待っててね?」クリスマスの子供に語るように
赤桐 真子:そんな所ですが、イベントありますか?
シャルロット・ディゼール:「ファラリス……」
シャルロット・ディゼール:「落ち度は認めるけど、そういう拷問は流石に訴えていいかしら」
赤桐 真子:「まあ、後輩たちへの教育にも悪いのは認めます」素知らぬ顔
シャルロット・ディゼール:「反省文書くから許して」
赤桐 真子:「3000枚から許可します」
シャルロット・ディゼール:「分かったわ」
シャルロット・ディゼール:大人しく反省文書き始め
幡田 明:「これがブラック企業ってやつなのかしら」
南雲 司:「……容赦ねー……」
福本 循/GM:「まあ、シャルロットにも落ち度あったみたいだしね」
赤桐 真子:「・・・あんな風になっちゃダメよ、南雲くん」やさしい先輩ボイス
南雲 司:「…………り、了解」
三島雄大:「あんまり無理させるなよー」マンガ読んでます
福本 循/GM:そして支部員の一人がいいます
福本 循/GM:「とはいえ、残りのジャームの位置が分かったわ」
南雲 司:「(しぶちょー!こう言うときに止めなくていいんすか!?しぶちょーー!?」(心の中で
南雲 司:「……っと、そうだけど……これ、ジャームを倒そうとするとジャームになるって……」
福本 循/GM:「いえ、無茶をしたからジャームになっただけよ」
福本 循/GM:「ジャーム自体にジャームを増やす力はない」
南雲 司:「……あー……なるほどなぁ……」
福本 循/GM:とりま、出発するとこで本日は締めます
赤桐 真子:お疲れ様でしたー
福本 循/GM:「そういうEロイスは確認されてないわ」
三島雄大:「やる事はシンプルで分かりやすいな、じゃあ行くか」
三島雄大:お疲れ様でしたー
福本 循/GM:シーンエンドでよろしいでしょうか?
幡田 明:おつかれさまでしたー
南雲 司:「…………あのままだとメグルも俺も危なかった、のか……」
南雲 司:はーい
福本 循/GM:もしよろしければ解散となります
赤桐 真子:「さっさと終わらせるわよ」拷問道具片付けながら
赤桐 真子:はーい
福本 循/GM:【停止】
三島雄大:そうだ、ジャスティライザーと福本にロイス取っときます
南雲 司:ありがとうございましたー、お疲れ様でしたー
福本 循/GM:はいな
赤桐 真子:ロイスは次回までに考えておきまするー
南雲 司:あー、ロイス……赤桐さんに取っとくか
赤桐 真子:そういやPC間取ってないですね
赤桐 真子:・・・・取ったっけ?
福本 循/GM:取ってないですね
福本 循/GM:PC間はいつも通り
幡田 明:とってないなぁ
福本 循/GM:1→2→3→4→1
赤桐 真子:了解ですーキャラシ修正しとくので後日確認お願いします
南雲 司:っと、ならちょうどいいや
南雲 司:信頼/脅威で赤桐さんにとっとこ
赤桐 真子:「(なんでか南雲くんに脅威に思われてる気がする・・・根拠は一切ないけど・・)」
南雲 司:「(俺もミスったらあぁなるんかなぁ……)」




