編制終了
お待たせしました。
今回は空軍と海兵隊と親衛隊の編制を終わらせる。
まず空軍だが
第一航空艦隊(本土防空)
装備機体(F−15改)
第二航空艦隊(派遣)
機体装備(F−15改&ラファール)
第三航空艦隊(派遣)
装備機体
ラファール
第四航空艦隊(派遣)
装備機体
ラファール
第一爆撃航空団
装備機体
ヨルムンガンド(B−52)
第二爆撃航空団
装備機体
ヨルムンガンド(B−52)
第三爆撃航空団
装備機体
アングルボザ
第四爆撃航空団
装備機体
アース
※爆撃航空団は本土から出撃。(第三爆撃航空団のみ派遣)
第一戦略輸送航空団
(C−5改)
第二戦略輸送航空団
(C−5改)
第一戦術輸送航空団
(C−17改)
第二戦術輸送航空団
(C−130改)
第三戦術輸送航空団
(七十四式高速輸送機)
第四戦術輸送航空団
(七十四式高速輸送機)
第五戦術輸送航空団
(CH−47改)
第六戦術輸送航空団
(CH−47改)
基地防衛隊
その他諸部隊
指揮官
第一航空艦隊(本土防空)
司令官
ヘルマン・ゲーリング空軍元帥(司令長官兼任)
第二航空艦隊(派遣)
司令官
マンフレート・フォン・リヒトフォーフェン空軍上級大将
第三航空艦隊(派遣)
司令官
アドルフ・ガーランド上級大将
第四航空艦隊(派遣)
司令官
坂井三郎上級大将
その他部隊の指揮官は劇中にて追々紹介します。
海兵隊はアメリカ合衆国海兵隊の機構をある程度改編して組織する、まあ基本的な所はヴァンデクリフト元帥に一任する事にした。
当然の事ながら総統親衛隊は僕の直轄となる、司令長官は澪姉さんにやってもらう事にした、総統親衛隊の任務は僕の警護だけでなく憲兵隊に対する強制捜査権及び懲戒権を持たせる事にした、勿論それを行う際には僕の許可が必要となる。
憲兵隊については、世界各国の有名な軍人で僕が知る限り司令長官を任せても良いと思う人物がいなかったのでウルドから貰った端末で憲兵隊のメンバー(二万人程)ごと召喚する事にした。
流石に大勢の人間を召喚するのは屋外でないと不可能なので一旦屋外に移動した。
総統府近くの開けた場所まで移動した僕は端末に憲兵隊を召喚するためのコマンドを入力した、毎度お馴染みの光が収まるとそこには腰より下まで伸びた銀髪の美少女を先頭として約二万人の女性達が整列していた。
??
「氷川深雪以下二万名、大八洲帝国憲兵隊として着任しました。」
頼りになりそうな人物が来てくれて何よりだ。
政樹
「着任を歓迎する、氷川君、来て早々悪いが僕と一緒に会議室まで来てくれ、他の者はこの紙に書いてある建物まで移動し別命あるまで待機すること、以上解散とする。」
会議室へと移動した僕達は、大八洲帝国の海外進出の為の会議を行った。
政樹
「問題が発生した場合その都度対応する、言うまでも無いが近々全軍から選抜した精鋭による大陸沿岸部調査作戦を敢行する、この作戦は我が国の今後を大きく左右する極めて重要な作戦である、貴官らの奮闘に期待するところ大である。」
大八洲帝国の戦略会議は極めて静かに、しかし、かなりの熱狂の内に終了した。
新キャラクター紹介
氷川 深雪
身長
百七十センチ
体重
(ここだけ破り捨てられている)
髪の色
銀
髪型
腰下まで伸びた長髪
イメージCV
小林沙苗
役職
大八洲帝国憲兵隊司令長官
階級
元帥
上記の通り憲兵隊司令長官を勤めている、武器はH&K USP




