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顔合わせ 後編

大変お待たせしました。

が、短いです、折を見て加筆します。

前回と前々回は空軍と海軍の増強(といっても機体を召喚して、天龍を建造しただけ)をしたので、今回は陸軍の増強をしたいと思う、実際は装備込みで人員を召喚するだけだが。


政樹

(取りあえず歩兵八個師団に機甲部隊六個師団+航空隊、指揮官は西住少佐とパットン将軍&ブラッドレー将軍とマンシュタイン元帥&グデーリアン上級大将にしよう、航空隊は後で考えよう)


後方支援部隊はどうしたとお考えの読者の皆さん、大丈夫です自動的に召喚されるようになっていました。

それと我が大八州国においては一個師団は特記がない限りニ万人で計算しています、装備は後述します。


もう慣れた動作で端末(IPAD位の大きさ)の画面からこれまたお馴染みになった召喚メニューを呼び出し八個歩兵師団と六個装甲師団+航空隊を召喚した……のはいいんだが、西住少佐とグデーリアン上級大将の見た目がガルパンのみぽりんとゆかりんにそっくりなんだが何でだ?

話がずれた。


僕の目の前には大勢の将兵が一糸乱れぬ隊列を組んでいた


政樹

「ようこそ諸君、諸君等の最高指揮官の北館政樹だ、残念ながら君達の出番はしばらく先になるが来るべき戦いに備え十分に練度を高めてほしい、以上だ。諸君等の指揮官はロンメル元帥を任命してあるので直ちに彼女の指揮下に入る事、訓示は以上だ。」


将兵一同

「了解」


さーて、これからもっと忙しくなるぞ。

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