目次 次へ 1/2 プロローグ 気が付くと謎の空間に居た 隣には相棒もちゃんと居た 「目が覚めましたか」 「ここは?」 「貴方達は死にました」 「だからここ何所?」 「なので転生します」 「ミィ行くぞ あいつにわからせる」 「実力行使しても無駄ですよ」 それから何時間か経った結果 勝利した 「まさか触れられるとは、いいでしょう貴方達を認めます。」 二人は光だし少しして元に戻った 「ここが何なのかは、分かったでしょう?」 「ああ」 「それじゃあ」 そうして異世界に行くことに