お姉ちゃんでもあり、彼女でもある。
彩「ちゅっ///」
邑「ん…///」
彩「むにむに。邑架の胸、柔らかい」
邑「ふふ、彩莉の胸も柔らかくて美味しかったよ♡」
彩「ばかぁ…///」
クチュ…
邑「んっ...///」
彩「邑架…ここ、ヌレヌレ…///」
邑「彩莉に興奮したからね…///」
彩「嬉しい…///」
邑「彩莉が可愛いからだよ///ちゅっ」
彩「んっ...///」
邑「あれ?彩莉からするんじゃなかったの?笑」
彩「不意打ちはズルいの!!///」
邑「ふふ。彩莉はホントにネコちゃんだね笑」
彩「ぅん…///」
邑「可愛い…大好き」
彩「私も…大好き…///」
~30分後~
邑「はぁ…はぁ…///」
彩「はぁ…はぁ…///」
邑「♡(⸝⸝⸝ ´˘`)ノ゛ヨシヨシ」
彩「フゥ〜…///」
邑「少し寝る?」
彩「ぅうん、大丈夫。」
邑「そっか」
彩「私、邑架の彼女になれて、すっごく幸せ♡」
邑「あたしも、彼女が彩莉で、幸せよ♡」
彩「(◍ ´꒳` ◍)フフン」
邑「♡(⸝⸝⸝ ´˘`)ノ゛ヨシヨシ」
彩「私の彼女はお姉ちゃん。お姉ちゃんでもあり、大切な彼女でもある。ずっと一緒♡」
邑「そうね♡」
彩「ねぇねぇ、邑架!」
邑「なに?」
彩「そろそろ、付き合って1年だよね!」
邑「そうだね!楓ちゃんと柚羅ちゃんもじゃない?」
彩「そうだね!あ、じゃあ、皆でクリスマスお泊まり会しよ!!」
邑「あ、それいいね!別荘にみんな呼んで!」
彩「うん!あの家、好き!海見えるし!」
邑「そうだね!そうしよっか!」
彩「わーい!皆でお祝い!!」
つづく




