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中二病の俺が考えた必殺技ノートは異世界では最強の魔導書で俺Tueeeeee!!

作者:緑葉遊
板杉心は中二病だ。
常に眼帯をつけ腕には鎖がぐるぐる巻かれている。
自分に特別な力があると考え、自分の体には強力な龍や精霊が宿っているという。
そして極めつけは彼が持っているノートだ。
そのノートには彼が考えてきた必殺技やらが書かれいる。
そしてノートに書かれている必殺技がついに999個目を迎えた。
記念すべき1000個目を書こうとしたとき、心は突如異世界に飛ばされた。
そこでは心書いたノートが最強の魔導書だということが分かった。
板杉心の俺Tueeeeeeな異世界生活がはじまる。
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