追憶。
一言で述べれば、
『無傷のまま、生涯を終われますか?』
で、ある。
誰かが、
これから僕が発することを、
最後まで聴いてくれるなら、
超リラックスモードで、
聴いてほしい…。
僕でも、知っている偉人…
シャカ、
イエス、
ムハンマド、
…だれが残した言葉か、
僕は、うる覚えなのだが、
人間の動作は、
大きく分けて、4つ…
立つ、
歩く、
座る、
寝る、
ただ、これだけである…。
と、示してくれており、
僕が言いたいのは、
それから、
どれだけの時が過ぎたか…
ということである。
当時に、
野球、
サッカー、
スキー、
ビリヤード、
とかは、無かったであろう…。
『本当の自分なんて、
はなから存在していないのです。
それを探そう!
見つけよう!!
と、することが、
そもそも間違っているのです…。』
後世に名を残すような人達は、
やはり偉大な功績を、
成し遂げ、
それを、
今の『時代』が高く評価する。
だからこそ、庶民である僕にさえ、
知ることが出来る言葉が、ある…。
今、
時代の最先端を、
生きる僕は思う。
『誰だって、
転んで、
膝を擦りむいたら、
痛い!』と…。
世界のスーパー頭脳が、
宇宙の始まりを、
研究して、
まだ宇宙は膨張している!と、
学会で発表する…。
僕は、
それを聴いて、
『そんなに広大な宇宙に、
この地球より、
遥かな文明を持ったモノは、
存在しないのか…?』と、
1人、思う…。
三島由紀夫が、
述べていた。
『肉体には限度がある…。
でも、精神世界に、
限りは、ないんですね。』と…。
最後の最後に、
僕らしく結びたいと思う…。
日本におき、
センター試験というのが、過去には、あって、
もっと前は、
共通一次試験、と呼ばれていた。
誰かが、
作る、それらの試験において、
『試す』側が欲しい人材は、
国語、
数学、
理科、
社会、
英語を、それなりに習得している人物で、あった…。
僕にとって実に、
不本意な世の中…
『体力バカ』は、利用されてしまう世界なのだ…。
僕が受けたセンター試験に、それを高得点できるよう、アドバイスしてくれた人がいた。
『試験時間は、
限られている…。
止まったらダメだ!
ぜんぶ、とりあえず通し、
回答して、
時間が、あれば、
気になるところに、
戻るんだ!!』
難しい問題というのは、
基本的には、
誰でも、そうなのである。
四択から、回答を選ぶ…。
間違いなく違う…が消去され、あと三択。
意味合いが、違う!も消去で…あと二択。
僕は、進学校に通った過去が、あり、
その学校の教師は、言った。
《あなたは、二択まで、絞った…。
でも、そのヒフティーヒフティーで、
間違う…
それは、
あなたが、
全く、その問題を解せない事と、
イコールです…!!》
【スーツを着た、
何の面白みも無い人間が、
そりゃ、スマートに商談して、
自社に損益のないように、
話をまとめ上げ、
安い賃金で、雇う末端に、
重労働させ、
企業は肥えてゆく…。】
今日、
1日、
おまえが、やれ!
その積み降ろし、
1日だけでも、おまえが、やってみろ!!.




