那覇ゲストハウス回想録
最終エピソード掲載日:2025/12/17
北関東に住む無職の青年小柴守は
旅の準備を進めている途中でシーサーのお守りを見つける。
それは新型コロナウイルスが流行する前の2019年に那覇を一人旅した時に
お土産に買ったものだった。
守は当時のエピソードを思い出す。
旅の準備を進めている途中でシーサーのお守りを見つける。
それは新型コロナウイルスが流行する前の2019年に那覇を一人旅した時に
お土産に買ったものだった。
守は当時のエピソードを思い出す。
ニート、琉球を目指す
2025/03/31 18:57
(改)
入学は出来たけど
2025/04/12 21:25
(改)
通えなくなったきっかけ
2025/04/12 21:28
(改)
引きこもり
2025/04/13 13:05
背中を押してくれた母
2025/04/13 13:14
羽田からの旅立ち
2025/04/20 11:23
那覇到着。南国の空気が優しく感じた
2025/04/20 11:29
ゆいレール
2025/04/20 11:40
人生初のゲストハウス
2025/05/02 09:20
(改)
夜の一服
2025/05/02 09:24
オハヨウ
2025/05/02 09:39
国際通り
2025/05/02 09:51
将来の夢
2025/06/04 15:46
エメラルドグリーンの海
2025/06/04 15:53
屋上バーでの一夜
2025/06/04 16:06
三日目の交流、サクさんとのやりとり
2025/06/04 16:11
嘉手納基地
2025/06/04 16:30
戦国タタラ物語
2025/12/17 14:34
(改)
書きたいこと書いたら良いと思うよ
2025/12/17 14:37
休学の理由
2025/12/17 14:40
アルバイト
2025/12/17 14:43
今日だけ酒を断つ
2025/12/17 14:46
(改)
倉庫内仕分け
2025/12/17 14:50
最後の夜
2025/12/17 14:53
別れの握手
2025/12/17 14:55
(改)
After eight days 旅を終えて
2025/12/17 14:57
復学、それから
2025/12/17 14:59
(改)
再び旅に出る
2025/12/17 18:00