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第11章。美鈴大学から帰宅。

今章は、主に美鈴が大学から帰宅しその後も書かせて頂く予定です。



今章も今章で多分長丁場になる恐れもあります。



その辺もどうぞご了承頂きたく思います。

アレから美鈴は大学から家に帰宅した。





その後、自分の部屋に戻りベットに横たわっていた。






美鈴「・・香港。此れで、ようやく行けるわ。」









そして、香龍さん。





貴方が嘗て住んでいた所(国)に行きようやくですが、貴方と会いに行く事が出来ます。







貴方が愛した地元で・・。







ようやく・・・。





ようやく・・・。






其れと、琴姉さん。






会えるのをとてもとても楽しみにしているよ。







何時無頼だろうね?








本当に・・。






本当に・・。






楽しみだよ。





その時は日本から何か持っていこうかな??






もう、今の美鈴には‘香港’の事で頭がいっぱいだった。







第11章。美鈴大学から帰宅。完。

な、長丁場か?(笑;)


失礼致しました。


今章もお付き合い下さり有難うございます。


さて、次章は琴音について書かせて頂く予定です。


其れでは、次章も今章同様にお楽しみ頂ければ幸いです。




オマケ。





美鈴「次章もどうぞ宜しく!」

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