作者からのご挨拶(必読でお願いします。)
此れが初の二次創作品ではない作品になると思います。
(此方は作者のご挨拶)となっております。
尚、アクション俳優を一応扱う上でアクション映画のシーンも恐らく出て来るかも
知れません。そのシーンは多分残酷?に当たるかもしれませんので一応
残酷模写ありに設定させて頂きました。その辺もご了承頂きたく思います。
作者ご挨拶。
改めまして、Natuです。
何時も名探偵コナンシリーズを下に「組織」を中心として書かせて頂いたんですが、
今回はですね。一応初と言う事でオリジナリティ(一応)の小説を書かせて頂こうと思っています。
多分、残酷シーンもひょっとしたら入るかもしれません。
ですが、出来る限りその様な事が無いように・・尽くしたいと思います。
オリジナリティは初で、上手く行くかどうか不安ですが「組織」シリーズと同様に此方も
時間がもしかしたら掛かるかも知れませんが暖かく見守って頂ければと思います。
今回この小説は香港を舞台として書かせて頂く予定です。
作者自身高校の卒業家族旅行で此れが初海外だったんですが香港に行って来た事もあり、
元々香港映画鑑賞が好きだった事もあり今回香港を舞台として選ばせて頂きました。
と同時に、大変に申し訳ないですが、この小説には作者自身も香港の旅行内容等の‘記憶’が
うる覚えと言う事もあり、中には実際もし、香港にこういう場所があったら良いかな?
と思いついてしまった場合オリジナルの地名・・。場所等が出るかもしれませんので。
その時はその章の前書きにて注意書きを添えさえて頂く予定なのでご理解とご了承の程宜しくお
願い致します。また、実際にある場所についても此方には書かせて頂く予定でもありますので
その辺もその章になった場合に前書き等書かせて頂く予定でございます。
此方も此方でご理解とご了承の程重ねてお願い致します。
尚、この小説も「組織」シリーズ同様に中傷と苦情等は一切お受け出来ませんので此方も
此方で宜しくお願い致します。
2009年。10月6日(火) 7日(水)Natu
香港に魅入られた少女。
此方も文才無いながらも精一杯書かせて頂きますので此方も此方で
暖かく見守って頂ければ幸いです。
其れでは、どうぞ。良き香港の旅を・・・。