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小説の投稿を習慣化するための単なる文字の塊シリーズ~内容?たぶんない~  作者: こうもりダーキー


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AIってすごい

 最近AIで文章や絵画を作ることにハマっている。


 最初の数行程を自分で書いてその続きをAIに書かせてみると、自分では思いつかないような展開になってアイデアを出す参考になっている。ただ、全部をAIに書かせようとすると途中から何じゃこれ?というようなものが長文になる程出てくるので流石に軌道修正を逐一やっていく必要があるが。


 毎月千円の課金をしているのだが、さらに上の金額になると一度に認識し、書き出せる文字数が一気に多くなるなどの機能の拡張があるようだ。まぁ私の場合毎日物語を書けている、というわけでもないので流石にこれ以上の課金は余計だろう。もちろん毎日更新できているのならば別だが。


 絵画は文章以上に驚きの連続だ。キーワードをいくつか設定するだけでとても美麗なイラストが描ける。使い始めたばかりだからなのか、よく見ると指の数が多かったり表情が不自然だったりするのだが、それでも私よりも遥かにうまい。単に私が下手すぎるだけなのかもしれないが。


 いつか自分の小説にAIが挿絵を描いて出版される、というような日が来るのだろうか。

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