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戻って来ました

若干短めです

『特殊職〈戦乙女・弓士〉に転職しました』


『スキル【弓lv8】が【聖弓lv8】に上書きされました』


『スキル【短剣lv2】が【聖撃lv2】に上書きされました』


『スキル【聖気解放】を取得しました』


『スキル【聖霊召喚】を取得しました』


『おめでとうございます!種族レベルがレベルアップしました!』


『ボーナスポイントを2pt取得しました』


覚悟してたけど煩い…ステータスはこんな感じ。


種族 ダークエルフ lv26 職業 戦乙女・弓士 lv1

筋力:5

生命:18

敏捷:30

器用:85

知力:25

精神:20

スキル:【聖弓lv8】【聖撃lv2】【聖霊召喚】【聖気解放】【闇精霊召喚lv1】【付与魔術lv4】【投擲lv2】【速射lv2】【精密射撃lv2】【探知lv1】【鑑定lv3】【隠密lv4】【加速lv3】【採取lv1】【解体lv2】

ボーナスポイント:27pt

称号:【スライムスレイヤー】【ウルフスレイヤー】【マーダーベアの支配者】【ダンジョン踏破者】【千発千中】


ステータスが筋力以外全部上がっていて短剣が聖撃になっていた。聖霊召喚とか聖気解放は謎なので後にして聖弓と聖撃の試し撃ちをしようと思ったら忘れていた事があった。


「ユアの事忘れてた…」


神殿を探しても居なかったので宿屋に戻ったら寝ていた。


「ただいま♪」


私はユアに抱きついた。ユアも抱きついてくれたので凄く嬉しい。ただユアが笑顔で私を拘束して上に乗ってきた。


「ゆ、ユア…?」


ユアはステータス画面を出して私に見せてきた。レベルとかは変わってないけど称号があった。えーと、一騎当千…?取得条件は1人で1000体を連続で倒す事って書いてあるけどまさか…ユアは手紙を取り出すと私に見せてくる。


文句は貴女のご主人様に言ってね♪

by アルテミス


「ふにゃっははははは!」


その後10分程くすぐられユアの膝枕で寝ていたプレイヤーが居たとか居なかったとか…。






読んで頂きありがとうございます

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