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とりあえず寝る
とりあえず紙に魔法、スキル、ユニークスキルを書き出して頭の中の常識と照らし合わせていく。
全体的にレベルが高く、このまま人前で使用すれば
おかしいことは誰の目にも明らかだと
知識が教えてくれる。
全部とりあえずこの空間で試せるだけ試して
練習あるのみ!欲しい備品も作りたいし。
あっ後はMPとかの概念あるのかなぁー
あるあるルナの人々は生まれつき身体にある
魔臓人間は魔素を蓄積しそれを使用して魔法やスキル
などを使用しているらしく
一度に使用できる量や魔蔵の大きさ、生成スピードなどはある程度先天的で決まっていて
使用していけば少しづつ一度に使える量やスピードなどは上がるみたいだ。
ただ魔蔵の大きさは変えられない、ちなみに私は
神様作成ボディなのでおそらく大きそうである。
「あー疲れたー、もう頭がパンクしそう。
もう外の空間も暗くなってきたし寝ちゃおう。
もう一度[浄化]
よし!お休みなさい。」
そう呟いて少しかためのベットに横たわり
爆睡しましたよ。
こうして私の1日目はこの異世界ルナとの触れ合いなく
ユニークスキルの中で終了。
私が外に出られるのはいつになることやら、、、、




