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1、異世界転移しちゃった

初めて小説を書いてみています。

本当に文章を作る初心者ですが

どうしてもこの作品を書いてみたくて

書いています。

変なところご指摘いただけると嬉しいです。

この前書きみも随時更新してみます。

私、神崎稔(かんざき みのり)

今、真っ白な空間に漂っている。

身体があるのか或いはないのか、

それすらもわからない。

ただ意識ははっきりしている。

ただ記憶が混乱しているのか、全く思い出せない

名前以外は。

なぜこんなに冷静なのかなー


思い出せる限り思い出そうと努力すると

日本の常識的な事や善悪などは思い出せるが

私自身のことが本当に出てこない。


でも、なぜか恐怖はなく不思議な安心感がこの空間に漂っていた。


(これからわたし、どうなるのかなぁ)

声が出ているかはわからないがそんな呟きが

ふと漏れ出した、その時


「神崎 稔さんですね?」


ふと光のような声が空間に響く

本当に拙い文章だとは思いますが

読みやすく書けたらいいなと思っています。

応援していただけたら嬉しいです。

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