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過去の自分のを否定しながらも努力を怠らないストーリー
32歳にして自死した情けないおっさんのストーリーです。
エンターテイナーとして会話することが可能だが基本根暗なためコミュ障です。
その中で人生を全うするために新しい価値観を見出し続ける話です。
初めまして。
初投稿ですので誤字脱字があると思いますがご指摘いただければと思います。
この世の中に絶望して切っ掛けがあり転生した一人のおっさんを描ければ。
哲学的ゾンビを耳にしたことがあるでしょうか?
己の目標がなく、他者からの指示のみで動こいていた底辺飲食店員はいったい何を望むのか?
誰かの望みだけしか兼ねることができないおっさん、それでも生きていくためには様々なことをしないといけない。その生活にフォーカスをあて一人称の文章を作成できればと思います。
誤字脱字が多く設定差異もあると思いますが温かい目で見てもらえたらと思います。
私は初めて公衆に文章を書きました。お目汚しになるかもしれませんが応援いただけると幸いです。




